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FACES MAGAZINE パトリック・チャン・インタビュー訳(2014/6)

みなさま、こんばんは。

前回、コメント欄に、廃人の特徴は以下のとおりだと書きました。
1、まともな判断ができない。
2、物事の優先順位がわからなくなる。


なぜここにあえて再掲しているのかというと、
自分がまさしくそのとおりだからです!

仕事を再開しますと宣言し、みなさんにもゆっくりの更新でいいですよ、と
あたたかい目で見守っていただいているというのに、
なぜ訳す……なぜ更新する……。
しかも、羽生選手の記事ですらないのに。

でも、いい記事なんですよ〜〜〜(泣)。

というわけで、しばらく怒涛の忙しさなので、
今回はすみません、コメントの返信、お休みさせていただきます。
でも、コメントはひとつ残らず、楽しみに読ませていただきますし、
混ぜっ返しに現れるかもしれません。

今回はひょろりさんリクエストによる、sweet3部作の最終編。
sweet soul(かわいい子)、sweet air(甘い空気)に続いて、
今回は、その銀メダル獲得にオーサー・コーチが"bittersweet"な感情を抱いたというパトリック・チャン選手のインタビューです。
いまではSOIのスケーター仲間とビーバーテイルというsweetsを食べに行くのを楽しんでいるという彼。
ちょっと苦しいけど、これでsweet3部作ということでよろしいでしょうか?

というわけで、どうぞ〜。

……………………………………………………………………………………………………………………

FACES MAGAZINE 6月号
パトリック・チャン
パトリック3

オタワ生まれのパトリック・チャンは、地球上でもっともすぐれた男子フィギュアスケーターのひとりだ。彼は世界選手権で3度、グランプリファイナルで2度、四大陸選手権で2度、カナダ選手権で7度、金メダルを獲得している。ソチで、パトリックはその輝かしい業績に銀メダルをふたつ付け加えた。先日、ファイス・マガジンはカナダの氷上の最大のスターのひとりから、じっくり話を聞く機会を得た。

2014年6月

まず最初に、2014年ソチ・オリンピックで、ひとつではなく、ふたつの銀メダル獲得、おめでとうございます!

ありがとう。

オリンピックに向けて、あなたが立ち向かってきたプレッシャーは想像もつきませんが、それでも、あなたはなんとかその重圧を乗り越え、表彰台に2度、乗ることができました。この経験について聞かせていただけますか?

団体戦で表彰台に乗るのは、ほんとうに特別だったよ。ぼくのスケーター人生で……というより、どのフィギュアスケーターの人生でも、かつてない経験だからね。チームで表彰台に乗るなんていうのは。ぼくはシングルの選手だから、いつも(表彰台には)ひとりで乗ってきた。だから、とてもなごやかな瞬間だったよ。団体戦で表彰台に乗るときには、みんなで手をつないで、いっしょに飛び乗ったんだ。お互いに目を見合わせて、表彰台で喜びを分かち合えるなんて、ほんとうに特別な経験だった。男子シングルでメダルをもらったときとは対照的だ。自分のメダルセレモニーは、感情をおもてに出すことなく、いろいろ考えながら、もっと静かにその瞬間を迎えたよ。すばらしい瞬間だったが、また別の意味だね。団体戦でメダルを獲得するのはオリンピックのスタートとしては最高で、わくわくしたよ。

パトリック2

多くのアスリートがオリンピックでの経験がいかに圧倒的なものかを話しています。あなたはオリンピックに2度、出場されましたね。ソチ・オリンピックのときには、4年前のバンクーバーのときよりも楽しもうと心に決めてらっしゃるように見受けられました。最終的に、その目的は達成されましたか?

もちろんだよ。バンクーバーでは自分の最高の演技ができなくて、メダルを獲ることができず、がっくりきた。とても悲しかったし、オリンピックにはかかわりたくないと思ったよ。自分が生きているあいだに母国開催のオリンピックなんて、2度とないだろうから、ほんとうに残念だった。ほかのスポーツも観戦できたらよかったんだが……。でも、その(経験から学んだ)おかげで、ソチではオリンピックをしっかりと味わうことができた。勝とうが負けようが、終わってしまえば、過去のことにできるから。

ソチでは、スコット・モイアと同室だったから、いつも朝起きて、気軽に出かけて、あれこれすることができたよ。彼はいつだって社交的で、いろんなものを観たり、経験したいタイプなんだ。おかげで、ただ彼のあとをついていきさえすれば、充実した時間が過ごせた。それに、オリンピック・パークにいるということ自体が最高でね。そこがバンクーバーとはちがったよ。バンクーバーでは、バスのスケジュールだのなんだののせいで1日にひとつかふたつのイベントしか観られなかった。それが、ソチではひとつのパーク内で行われていたから、カーリングからホッケーまで5〜10分で歩いて移動できる。ほんとうに近かったから、おかげでほかの競技を心から楽しむことができたよ。

あなたは以前、カナダの年間最優秀スポーツ選手に贈られるルー・マーシュ賞を受賞し、さいきんではオンタリオの最優秀男性アスリートに選ばれました。スポーツがずっとあなたの人生の重要な部分を占めてきたと思うのですが、ほかの競技ではなく、フィギュアスケートをきわめようと決心したきっかけはなんですか?

もともとはスキーをしていたんだ。いまでもスキーは大好きだよ。スキーを始めたのは3歳のときだ。当時、オタワに住んでいて、すばらしい山々がすぐそばにあったからね。その後、トロントに引っ越して、スキーをするのも、一流の山へ行くのもむずかしくなった。子どものころはホッケーを見るのが大好きだったから、やってみたいと思った。そこで、母がちゃんと滑れるようになるよう、フィギュアスケートのレッスンに連れていってくれたんだ。だから、それがきっかけかな。フィギュアスケーターという意味では、カナダのスケーターは世界一だよ。ぼくたち以上のスケーターはいない。もっとも機敏でもっともスピードがあり、スケーティング技術にもっとも重点を置いている。そうやってすべてが始まった。ほかのスポーツをやっていたらよかったと思うこともあるけれど、スケートで生計を立てて、スケーター人生を送れるのはほんとうに幸運だと思っている。

あなたはさいきん、日本から戻ってきましたよね。むこうではスターズ・アン・アイスのツアーに参加されて、いまは、オリンピックのチームメイトとともにカナダ横断ツアーの最中ですね。みんなといっしょにツアーに出るというのはどんな感じですか?

最高だよ! 1年のうちで、この時期が好きなんだ。去年、はじめてスターズ・オン・アイスを経験させてもらった。ツアーが終わって、次の競技シーズン、オリンピック・シーズンがはじまったときには、もう翌年のスターズ・オン・アイスのことを考えて、胸が高鳴るのを抑えられなかったよ。ほんとうにすばらしい体験で、競技とはまったくちがう。試合で競いながらも、友だちといっしょにいる感覚なんだけど、それより、ずっとすばらしいんだ。ぜんぜんちがうレベルの話だよ。同じホテルに泊まり、同じスケジュールで動き、いっしょに出かける。ほんとうにおもしろいよ。お互いのいちばんの欠点もいちばんの長所も見えるけど、それでも仲よくやっていて、だからよけいに楽しいというか。

ツアー中はまわりを散策する機会はありますか? それとも、時間はすべてスケートに費やすんですか?

休日は有効活用しているよ。なにかを経験して、スケート以外の楽しみを持つのはいいよね。たくさんの時間をスケート以外のことに費やしている。とくに1年のうち、この時期は練習もそれほどハードじゃないから。そう、すばらしい時間、すばらしい人生を過ごしているよ。

あなたはオタワで生まれて、5歳までここで育ったそうですね。さいきん、どこかお気に入りの場所はありますか? オタワに戻ったときに、食事に行くレストランとか、好んで訪れる場所とか。

みんな、バイワード・マーケットに行くのが好きだね。スケーターはみんな、バイワード・マーケットに行きたがるんだ。すばらしいレストランがあって、すばらしい雰囲気だからね。たいてい、そこに行くかな。そこではもちろん、ビーバーテイルを食べるよ

リンクのそとでのあなたはとてもおしゃれですよね。実際、ハリー・ローゼンの広告でモデルを務めていらっしゃいました。あなたのファッション・スタイルについて聞かせていただけますか。

ぼくのファッション・センスはずいぶん進化したと思う。この世界に入ったころには、実のところ、着るものには構わなかった。「なにを着ようが、ぼくの勝手だし、まわりになんて思われようが関係ない」という感じだった。そのうち、きちんとした服装をして、身なりを整えるのは大切なことだと思うようになった。人生のすべてを練習着ですごすから、よけいにそういう気持ちになったんだろうね。気分を変えて、服装に凝って、ちがう柄やちがう組み合わせに挑戦するのはいいものだよ。純粋に楽しいんだ。良い気分だよ。きちんとした服を着ると、気分も良くなるだろう? 体にぴったりフィットした素敵なスーツを着る。それは最高の気分だよね。だから、おしゃれをするのは好きなんだ。これからは着るものにお金をかけるよ。

パトリック1

ソチ・オリンピックから帰国したとき、あなたは自分の気持ちを”ほっとした”という言葉で表現し、人生の次の章に移ろうとしていることを明らかにされました。オリンピックが終わってまだ数か月ですが、その次の章がどんなものになるのか、考えていらっしゃいますか?

1年間、休養したいと思っている。そのことは前から考えていて、いまは1年間休んで、これまでする機会がなかったことをただ楽しみたいと思っている。ソチに行く前に、オリンピックが終わったら、やりたいことをリストにしたんだ。スキーでも、旅行でも、サーフィンでもなんでもいい。これまで練習のためにできなかったことをね。いろいろとやってみたいし、そうするには、1年の休養をとるのがいちばんだと思っている。そのあいだにショーに出演して、トロント大学にも通いたい。オンラインで授業を受けられるから、旅行もできるし、そうでなければ、忙しくない時期を3か月選んで、トロントに滞在して、通ってもいい。楽しみだよ!

あとのことは、そのときになってから考える。競うのは好きだし、競争相手でいるのも好きだ。勝つのも好きだよ。プログラムの最後にリンクの上に立ち、ベストの演技ができたとわかるのも好きだ。すばらしい気分だよ。それにもし、次のオリンピックに出ることを選ぶとしたら、それまでの4年間とはちがうパトリックでありたい。ソチまでの4年間は、バンクーバーまでの4年間のパトリックとはちがった。それは、ぼくという人間のあらたな進化であり、ぼくにとっては、そのための道が、1年間、休養をとって、ずっとやりたかったことをすることなんだ。

最後に、改めて銀メダル、おめでとうございます。そして、時間をとってくださって、ほんとうにありがとうございました。次のステップへの準備をされているとのこと、どうぞ楽しんでください。ここに来るまでずっと努力されてきたんですから、ゆっくり休んでくださいね。

こちらこそ、ありがとう。今後、どんな人生が待ち受けているのか、楽しみだよ!

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パトリック……(泣)。
今回、訳していて思ったのは、私はやっぱり、人間に興味があるんだなあということ。
演技そのものにも惹かれるけど、その人がなにを考え、どう生きているかが知りたい。
おしゃれについてのくだりは、ぜひ羽生選手にも読んでいただきたい……なんてね(笑)。
嘘です。だれがなんと言おうと、彼はあのままでいいんです!

今週末はついにFaOI幕張ですね。
今回もお得意の放心技を炸裂させてきたいと思います。

※記事のリンク先に行くと、原文が読めますが、一部が省略されています。
こちらに行くと、雑誌の中身がそのまま読めます。この記事はそちらをもとに訳しました。
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[ 2014/06/05 01:45 ] パトリック・チャン | TB(0) | CM(26)

「パトリック・チャンの今後」A figure skating insider記事(2014/5/3)

こんばんは〜。
私のくだらない前振りを楽しみにしてくださっている方が
もしかしたらどこかにいらっしゃるかもしれないかもしれないかもしれないので(←どんだけ仮定!!!)
きょう、私が真っ昼間に都会の真ん中で体験した、
世にも恐ろしいホラー話をご紹介させてください。

きょう、下の翻訳を完成させて、街に出ました。
時間はちょうどお昼どき。
せっかくだから、なにか食べようかな。
なにを食べようか、カフェでサンドイッチか、あるいはパスタ系か。
うーん、迷う。
でも、なんかあんまり食欲ないんだよね。
さいきん、食欲も物欲もなくって。
ま、脳みそがほぼひとつのことで占められてるせいなんだけど。

それはいいとして、どうしよう。
お昼抜いちゃってもいいかな。
おなか空いてないし。
無理して食べることもないか。

そこまで考えて、気がつきました。
自分が家を出る前に、すでにお昼を食べていたことに!

うわあああ、それはおなか空いてないはずだよ!
食べたばっかだもん!
私……私……だいじょうぶなのか?
廃人じゃなくて、ただのボケ……?

東京砂漠の真ん中で、
自分の阿呆ぶりに、
心底、おびえた瞬間でした……。

ガクブル。

というわけで、きょうはパトリック選手の記事です。
「あれ? 羽生選手まわりじゃ……」とお思いの、そこのあなた。
ノンノンノン、パトリック選手はいまでもやっぱり、羽生選手のいちばんのライバルですもの!
羽生選手自身が話しているように、彼がここまで来られたのは、パトリック選手と対戦しつづけたおかげです。
休養をとったら、ぜひまた、ふたりでしのぎを削っていただきたいです。

というわけで、きょうは靴下に埋もれたパトリック選手を想像しながら、お読みください♪
オチなしの記事ですみません(←ココ、あやまるところ?笑)

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A figure skating insider記事
パトリック・チャンの今後
2014年5月3日
ビバリー・スミス著

オリンピックを目指すパトリック・チャンの姿を見るのはあれが最後ではなかったかもしれない。

しかし、3度の世界選手権金メダルと2個のオリンピック銀メダルを獲得した彼は、しばしの休暇を必要としている。スターズ・オン・アイスでのツアーでトロントを訪れたチャンは、来季は休養する予定で、その後、健康で、怪我もなければ、復帰するかもしれないと話してくれた。2018年のオリンピックについては白紙だ。今後のオリンピックについては、韓国での大会が近づくまで決断は下せないという。

「スケーターとして、たくさんのことをしてきました」チャンがリハーサル中に語ってくれた。「キャリアのうちの1年間を休養にあてても問題ないと思っています」

今後は、スキーやホッケーなど、これまでしたかったけれど、時間がとれなかったことをしたいという。彼はつねづね経営を学びたいと話しているが、トロント大学の教養課程の学生でもある。デトロイトで暮らしながら(あるいは練習しながら)通信教育で学ぶという選択肢もある。アメリカ国境のこの街には、いまでも彼の住まいがある。

チャンによると、これからは人生に新しい視野が必要だという。オリンピックは消耗が激しく、プレッシャーにさいなまれたが、同時に「注目の的」となっていたのが懐かしいとも感じている。

「健康面で問題がなく、意欲が湧いてきたら、またぜひ世界選手権で勝ちたいと思っています」とチャン。他人が世界チャンピオンになるのを見るのは耐えられないのだ。つまり、闘争心の炎は彼の内でいまも燃えているということだ。

オリンピックの炎についても同じだ。「ソチはほんとうに特別でした。オリンピックがいかに偉大な大会で、いかに無比の試合かということを思い出させてくれました」(中略)

また、チャンは人々にフィギュアスケートを観てほしいと思っている。ソチ・オリンピックのときに、人々がテレビの前に集まって観戦し、とくに、これまでフィギュアスケートを見たことのない人たちが観戦してくれたと聞いて、感激したという。「ぼくを見てくれていたとは限りませんが、みんなが見てくれた理由のひとつが自分だと思うと、うれしいですね。ぼくが情熱を傾けてきたスポーツに興味を持ってもらいたいんです」

チャンは日本の埼玉で行われた世界選手権を欠場した。出場しても、完璧な演技はできないと思ったからだ。「むりやり出場しても、満足のいく滑りはできないと心の中でわかっていたんです。わざわざ出場して、そういう結果でシーズンを終えたくなかった」彼は重圧と怪我を避け、スターズ・オン・アイスの準備に時間をあてることにした。

彼は日本でスターズ・オン・アイスの複数の公演に参加した。観客のすぐ目の前で演じることが楽しいという。アイスショーのほうが観客との一体感が強いことに気づいたのだ。「日本でのアイスショー出演はとてもいい機会でした。日本は大好きです」日本では彼の人気は高い。しかし、それを言うなら、日本はどの国の選手であろうと、すべてのスケーターに敬意を払ってくれるように見える。

では、日本での反響はどうだったのだろう? チャンはプレゼントをたくさんもらいすぎて、持ち帰るためにあらたにスーツケースを買うはめになったという。「圧倒されましたよ。信じられません。文化がまったくちがうんですね」

プレゼントの中身は、彼が日本で行なったインタビューやソーシャルメディアにおける情報によって異なるという。ある日、アメリカのアイスダンサー、アレックス・シブタニが、穴のあいた靴下を履いているチャンの写真をインスタグラムにアップした。その後、チャンのもとには靴下がプレゼントとして届けられるようになった。靴下の山、山、山。「実際、たくさん使わせてもらっています」幸いなことに、その一部はスケート用にも使えるものだった。チャンはスケート用の靴下に強いこだわりを持っている。ほかにも、服やスタイリッシュなシャツ、ワイシャツ、ネクタイも贈られた。

オリンピックの重荷を下したチャンは、これからは自分の望む生き方をして、ほんとうにやりたいことをしたいと考えている。「やりたいと思ったら、またスケートをして、競技に戻ります」

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この記事では"I love Japan."と言ってくれています。
日本のインタビューじゃないのに。
うれしいですね!

そして、別のインタビューでも、来季は休養すると語りつつも、こう話しています。「ぼくたちはアスリートです。生まれながらにして競わずにいられない人間です。他人が勝つのは見たくないし、自分がいちばんだとわかるとうれしい。最高の気分ですよ。ほかの選手が世界選手権やオリンピックで勝つのは見たくないので、それが大きなモチベーションになることはたしかです」

かっこいい!
これをマクドナルドのエプロンつけて語っているところが、またすてき(笑)。
パトリック選手の将来が幸せに満ちたものであるよう、願っています。
そして、ぜひまた華麗な滑りで私たちを魅了してください。

ここ数日、怒涛の更新でしたが、週末にかけて忙しいので、来週までは翻訳のほうはお休みします(たぶん^^;)。
上で引用したインタビュー、要望があれば来週以降、訳しますね。

また羽生選手のニュースで一色の週末になるのかなと思うと、わくわくというより、この心臓もつのかしら、というどきどきのほうが大きいですけど、覚悟してのぞみたいと思います。
みなさんも、ゆめゆめ召されることのないよう、お気をつけて!
ちなみに、私はまったく自信ありません……。

追伸:あしたかあさって、ますますどうでもいい話をアップする予定です。翻訳じゃなくて、ばかばかしいひとりごとです。ご興味ある方は読んでくださいね。ご興味ない方はスルーしてくだされば、来週以降、また翻訳ブログに戻ります!
[ 2014/05/08 22:33 ] パトリック・チャン | TB(0) | CM(12)
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