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羽生選手練習中!(ナム選手のツイッターより)

うっうっうっ……。うれしいです。
ナム選手、ありがとう!
以下はナム選手のツイッターより。

ナム

きょうは、ハビとユヅとぼくがUAを着て練習してるなんて、最高だよね。

ああ、ほんとうに練習できる状態にあるんですね。
こんなにうれしい知らせはありません。
目の前がぱあーっと明るくなりました!

このところ、まったく仕事にならなかったので、この週末は本気で仕事モード。
延期してもらったアイクリ残念会が月曜に予定されているので、
徹夜で行かずにすむよう、が、がんばりますっ。
みなさまも良い週末を♪
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[ 2014/09/27 08:11 ] 羽生結弦 | TB(-) | CM(-)

どーでもいい話(ついにタイトルに昇格!)

きのうは眠れない一夜を過ごしました。
みなさん、同じですよね。
そこに加えて、デイリー・ショック。
ひとりでは抱えきれなくて、ついつい家族に話したんです。
(ブログをやっていることは秘密なので、そこは伏せて)

「きのう、あるブロガーさんの記事に羽生選手のコメント訳を載せてもらったら、それがそのまんま、ある新聞社のオンライン・ニュースに載って、さらにヤフー!ニュースに載って、広まっちゃって、元記事が英語だと書いてないものだから、まるで私の訳が公式なアナウンスメントみたいに読めちゃって、真っ青になったよー」と、そのサイトを見せたところ。

家族「あー、だね、この、とりあえず急いで訳しましたーっていうのが、日本じゅうに広まっちゃったら、いやだよね」
私(ふぁっ?)
家族「あれでしょ? ファンの人たちに早く読ませてあげようって、焦って訳したわけでしょ」
私「……う、うん」
家族「ふつう、もっと文章練るよね」
私「……え、えっと、だね、うん」
家族「とくに、このあたりとか」
いきなり、訳にダメだし
まさかの展開。

家族「いつも、読点多いよね」
私(そこ? いま、ツッコミどころ、そこ?)
家族「オバマ大統領だったら、よかったのにね」
私(?)
家族「オバマ大統領は日本語話さないから、説明なくても翻訳だってわかってもらえるじゃん」

……いや、たしかにそういうことなんですけども。
論点としては、ずれていないんですけども。
たしかに翻訳だとわかりさえすれば、よかったんですけども。
な、なぜに、オバマ大統領!?

もうね、笑いました。
思い詰めていた自分がばかみたい!
ほんと、ばか!
「ヤフー!ニュースに載せてもらっちゃった、てへ」とか言ってれば、よかったんですよね。
なにしろ、今回、トピックがトピックだったので。
欠場も怪我もあまりにショックだったので、パニクってしまって。

ともかく、私のことはどーでもいいんです。
はい、このあとはキモ爆弾が落ちますよ。
キモ注意報発令です。
早めにお逃げください。



羽生結弦さま、いつも応援しています。
とにかくゆっくり休んでください。
自分のことだけ考えて、自分のためだけに時間を使ってください。
つねにあなたの判断を信じ、あなたの行動を信じ、あなたの進む道を信じて、見守っています。
いつまででも、待っていますから。

モンハン4
ファンにとっては、あなたの存在自体が、サンタさんからこの世への贈り物です!
[ 2014/09/25 01:26 ] どーでもいい話 | TB(-) | CM(-)

フィンランディア杯Facebook 羽生結弦選手欠場のお知らせ訳(泣)

羽生選手のフィンランディア杯欠場が発表されました!
とにかく心配で泣きそうですが、ここは心静かに、彼がゆっくりと体調を整えることができるのを祈りたいと思います。
以下は、フィンランディア杯Facebookページに載っていた発表の訳です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

フィンランディア杯Facebookページより

残念なお知らせがあります。
日本の羽生結弦は医師のアドバイスにより、フィンランディア杯を欠場することになりました。
以下は、羽生選手からのメッセージです。

「フィンランディア杯には毎年、出場してきて、シーズン初戦として出場する、とても大切な機会だと考えてきました。しかし、これから長いシーズンが始まることを考えると、残念ながら、リスクはおかさず、出場を辞退する決心をしました。大好きな国で滑ることができないこと、そして大勢のフィギュアスケート・ファンの方々にお会いできないことを心から残念に思います。最善を尽くして、近い将来、またフィンランドで滑ることをお約束します!」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

Pigion Postさんによると、後日、コンディションの詳細が発表されるそうですね。とにかく慌てず騒がず、その発表を待ちたいと思います。ガーナのチョコ開きのインタビューでも「休む勇気だとか、そういうものも、ちゃんと持っていければなと思っています」と話していますし、彼にとってはほんとうに勇気のいる、大きな決断だったでしょうね。ファンとしては、ただ祈るだけです。

追記:その後のニュースによると、練習中に腰を痛め、筋筋膜性腰痛症だと診断されたそうですね。痛そう……(泣)。ともかくゆっくり休んで、早く回復できますように……。

追記2:さっき、びっくりしたのですが、Daily Sports OnlineYahoo! ニュースに私の訳がそのまま使われていました。このブログからなのか、こすもさんのブログに載せていただいた訳なのかはわかりません(その後、私のブログでは一部、訳を手直ししています)。私の訳を掲載していただくのは、ある意味、光栄なことではあるのですが、しょせん、一個人が訳したものですので、羽生選手が伝えたい内容をそのまま伝えることができているかどうか、自信はありません。羽生選手側からの正式なアナウンスメントのように書かれてしまうと、私の訳では彼の伝えたいニュアンスとはちがっていたかもしれないのに、と申し訳ない気持ちでいっぱいです。執筆者さんはここを見てはいらっしゃらないでしょうが、羽生選手側からの発表はフィンランディア杯のFBページで英語で発信されたものであり、あれはその日本語訳に過ぎないことを記載していただきたかったな、と残念な思いです。(しかも、デイリーのサイトには「ホームページに掲載の記事、写真などの無断転載、加工しての使用などは一切禁止します。ご注意下さい」と書いてあって、どこからどうツッコんでいいのか……^^;。)

追記3:けさ、デイリー社に電話をしました。私の訳が記事に使われていますが、あれは私が1ファンとして訳したものであり、本人からの正式なコメントではないので、そう勘違いされるような記事が出されると、羽生選手に対して、ほんとうに心苦しいです、と。調査して連絡しますと返事をいただき、夕方、電話が来ました。きのう、フィン杯欠場の知らせが入ったときに、検索したら、まずブログがヒットして、その後、FBのページも見たけれど、担当者が勘違いをして、そのまま、ブログの訳文を使ったそうです。本来なら記者が自分で訳して載せるべきで、2度とこのようなことがないようにします、と言われました。該当記事は現在、削除されたそうです。
[ 2014/09/23 14:51 ] 羽生結弦 | TB(-) | CM(-)

羽生結弦選手に関する推薦試験問題!(まだまだ続くよ、どーでもいい話)

モンハン6
(ここでクイズ。彼は距離が近いんだよ、と話していた振り付け師は誰でしょう? 答えは簡単すぎるから、なし←ひどっ)

きのう、ついに大阪秋の陣の闘いの火蓋が切って落とされました!
みなさま、首尾はいかがでしたでしょうか?
ありとあらゆる先行販売に敗れ去ったcoco。
アイクリ残念会は当然、延期。
意地と気合を全身にみなぎらせて、参戦してまいりましたっ!
そしてっっっ。


みごとに散ってまいりましたっ!
くっ……。

実は私、「心が折れる」という言い回しがあまり好きではありません。
過去に一度も使ったことがありません。
ですが、今回はまさしく心が折れました
はっきり聞こえましたね、ポキッと折れる音が。

しかしっ、度重なる惨敗で満身創痍のcocoにチケットを譲ってくださる方が……。
うっ……(泣)。
もう足を向けて寝られません。
ただ、29日のチケットはいまも絶賛募集中です!
スマホからご覧のみなさまには見えないと思いますが、
パソコンから見ていただければ、
←このへんにメールフォームがありますので、
たまたま重複した、とか、行けなくなった、とか、
なにかのご事情で余らせた方、
いつでも絶賛大募集中ですので、ご連絡くださいませ!

……はい、悲痛な心の叫びはこれくらいにして。
今回、つくづく考えちゃいました。
おそろしい数の高額チケットが出回っているのを目にして、なんとかならないのかなーって。
よく入試で推薦入試と一般入試があるじゃないですか。
あんなふうに、推薦枠と一般枠に分けて、推薦枠はご贔屓の選手のクイズ勝ち抜け戦でゲットできたら楽しいなあって。
一般枠は、フィギュアスケートにはくわしくないけど、一度、観てみたいという方のためにとっておくんです。
となると、そのチケットが高額チケットに回ってしまう可能性は変わらないので、実はなんの解決策にもならないのですが、ま、しょせん、ここ妄想ブログですので(ん? ちがったかな?)。

では、その推薦試験の問題です。
(暇なのか、私? いや、ちがう。すごく忙しい。寝込んでいたので、仕事が山積み。なのになぜ、こんなことをやっているのか。はい、お得意の現実逃避です!)

【初級編】

Q.「羽生選手がソチ・オリンピック個人戦SPの得点でギネスを更新しました。さて、その得点は?」

A.101.45点。

簡単すぎますね。一生、忘れることはないですね。
もう一題。

Q.「羽生選手は東日本大震災のあと、練習拠点を横浜に移しました。そのとき、彼が頼っていったコーチをフルネームで答えよ」

A.都筑章一郎コーチ。

簡単だけど、いいんです。初級ですからっ。
さて、中級編にいきますよ〜。

【中級編】

Q.「羽生選手の2012-2014シーズンのSPの演目は『パリの散歩道』でしたが、これはゲイリー・ムーアの『パリの散歩道』に、もう一曲、別の曲が使われています。その曲とは?」

A.マディ・ウォーターズの「フーチー・クーチー・マン」

えっ、これ中級編じゃなくて、初級編ですか?
そうおっしゃる方には、こちら。

Q.「なぜ、オーサー・コーチと振り付け師のジェフリー・バトル氏は10代の羽生選手にあえてブルースの曲を選んだのか?」

A.答えはG2に載っていましたね。とても興味深く読みました。
(そうだ、この場を借りて、ジェフ氏にお願いが。髪をあまり短くしないでほしいんです。長めのほうが好きなんです。現役のころの感じがいちばん好きなんです。はい、単なる個人的な好みです。ですが、JOまでに少しでも伸びていると、ほんとうにうれしいです。はいっ、ぜったいに本人に届かない、自分勝手なお願いでしたっ)

いよいよ、いきますよー、上級編。

【上級編】
モンハン7

Q.「2013-14シーズンに出場した大会名を時系列順に並べ、それぞれのエキシの演目を答えよ」

A.フィン杯(エキシはなし)→スケカナ(悲愴)→エリック杯(ノートルダム・ド・パリ)→GPF(Story)→全日本(花になれ)→ソチ(ホワイト・レジェンド)→ワールド(旧ロミジュリ)

これ、ちょっと考えちゃいませんか? そんなことないですか?

もう一題。

Q.「みごと3冠に輝いた羽生氏。彼が小学校のころ、好きだったスポーツは?」

A.野球……だと思うでしょ? 答えはサッカーでーす!

あ、そっか。これ、ブログだから、ちがいがわからないんですね。
羽生選手じゃなくて、羽生名人。
そう、羽生善治氏は小学校のころ、サッカー少年だったそうですよ。

……痛っ。うわあああ、暴力、は、はんたーい!
そうでなくても満身創痍なのに(泣)。

えーと、いまのはノーカウントにします。
というわけで、その前まで全問正解だったあなた!
みごと、推薦試験合格です!
おめでとうございまーす!
はい、合格証書のチケットです!

続いては、お約束にまいりまーす。

【敗者復活戦】

Q.「ロシアでの羽生選手の愛称は?」

A.ユヅーニャ・ハニューシカ。

これは簡単ですけど、書こうとすると、意外と書きまちがえちゃいそうな気がします。
それにしても、かわいい響きですよね。
「羽生結弦」という名前、漢字がとても凛としていて美しいのですが、音(おん)は最初の「は」以外、すべてウ段で、すごく柔らかい響きで、うっとりしちゃいます(すみません、言葉フェチなので)。

うっかり、まちがえちゃった人のために、もう一題。

Q.「羽生選手がモンハン4GのCMに起用されました。さて、このゲーム内のアイルーとのジャンプは、羽生選手によると、本人のジャンプの何倍でしょう?」

A.5倍でーーーす!

……きっと、ここを読んでくださっている方で、回答できない方なんていらっしゃらないですよね。
となると、推薦試験も高倍率ということになり、そもそも私が合格できないという顛末に……^^;。
やっぱり、だめか、この推薦試験導入計画。


というわけで、今回もみごとなまでに、まっっったくなんの内容もない、どーでもいい話でしたっ。

なんだか、こんな話ばかり書いていると、ブログタイトルを「どーでもいいブログ」に変えなきゃいけないような気になりますが、い、いつか、翻訳ブログに戻りますから……た、たぶん。いつかは……。
[ 2014/09/21 15:08 ] どーでもいい話 | TB(-) | CM(-)

赤との未遭遇。そして、白との遭遇(どこまで続くか、どーでもいい話……)

モンハン2

げほげほげほ。
……ふう。すっかり風邪をひいてしまいました。
せっかく新宿に赤ガーナを見に行こうと思っていたのに、熱を出して寝込むという体たらく(泣)。
自他共に認める、私の得意技のひとつが「道に迷うこと」なのですが、新宿は私が迷わずに歩ける、数少ない街のひとつ。
駅の東口から、5分あったら行って戻ってくる自信あったのに(混雑時を除く)、そういうときに限って発熱。
しかも、いまだに治らない。
ええ、もう、すっかり拗ねてました、ふとんの中で。

……と言いたいところですが、実際は、高熱で拗ねる余裕もありませんでした。
それが不幸中の幸いか(←用法ちがうって)。

だってね、赤ガーナに合わせて「どーでもいい」記事更新の予定だったんですよ。
タイトル、前振り、オチまでぜーんぶ考えて、あとはもう、新宿に行くだけだったんですよ。
それがすべて水泡に帰しました。

……ん? だれですか、いま、パソコンの前で、助かった、しょうもない記事を読まずにすんだ、と胸を撫で下ろした人はっ。

しかーしっ、そんな私を天は見捨てなかった!
赤ガーナのあとには、白モンハン!
だだだだれですか、この好青年っ。


(あいるーちゃん、ありがと、あいるーちゃん、ありがと、あいるーちゃん、ありがと……ってかわいすぎ!)

中で話されていることの半分も理解できないけど、いいんです。
真っ赤なガーナのあとに、真っ白なモンハン。
この、はしゃいだ声と姿。
お医者さんで出してもらった抗生物質や解熱剤より効きます。
私の病んだ心に。
(よけいに病むんじゃないか、という真実のツッコミはここはなしで)

白と言えば、先日、カーテンを洗ったんです。
我が家のリビングのカーテンは、オフホワイトのリネン。
これが、ふと気づいたら、オフホワイトではなく、いつのまにかホワイトグレーに……。
いえ、正直に言うと、ほこりで白いとは言いがたい状態になってしまっていたわけです。
できれば見ないふりをしたかったけれど、気づいたが最後、洗うしかない。

とはいえ、洗うのはけっこう楽しいですよね。
どんどん白くなっていくのを見るのって快感。
ただ、そのあとのアイロンがけがひと苦労。
でもまあ、時間の余裕さえあれば、単純作業は嫌いじゃないので、黙々かつ淡々と次々にアイロンをかけていったわけです。
できた順に椅子にふわりとかけていたはずが、猫に引きずり下ろされて、その上で寝られてしまい、もう一度、かけ直すというハプニングはあったものの、ぶじに終了。
まるで「ミッション・コンプリート!」とでも叫びたいような達成感!

……に満たされたのも束の間でした。
そのとき、ここ数日、格闘しつづけていた蚊を発見したのです。
さあ、戦いの火蓋は切って落とされたっ!
窓のほうに追い込み、ばしっ!
見事、捕獲!
ウイナーはcoco!



……賢明なる読者諸氏は、すでにお察しのことでしょう。
そう、窓のほうに追い込んだ私は、カーテンに向かって、ばしん!といったわけです。
洗ったばかりのカーテンから、はらりと落ちた蚊。
そして、そこには1点の朱いしみが……。
はい、すこし前に吸われた私の血ですね。
洗ったばかりの白いカーテンに1点の朱。
今度こそ、見なかったふりをした私を誰が責められましょう……(泣)。

あ、やばい。
前振りだけで、本題もオチもない。
モンハン3
しかし、今回の衣装、完璧です!
すっごく似合ってます!
衣装さん、心からGJ!

そうそう、友だちと企画しているアイクリ残念会。
いくつか候補を挙げてもらった中から、私が日にちを選んだのですが、のちに気づきました。
その日が、NHK杯のチケットの一般発売日であることに。

ときどき、自分の脳みそをノックして、「とんとん! 入ってますかー?」とききたくなるときがあるのですが、それに気づいたときにも、まさしく同じことを思いました。

とんとん。私の脳みそ、中身、入ってますかー???
[ 2014/09/17 06:14 ] どーでもいい話 | TB(-) | CM(-)

勝手に壮行会!(またもや、翻訳なし)

ガーナ5

全国のNHK杯狙いのみなさま、お元気ですか〜?
eplusの先行予約で全滅したcocoが通りますよっと。

……ふう。
友だちにも全敗の人がいますから、それほど稀有な現象ではないようですけどね。
はい。
だとしても、ショックなことには変わりないんですけどね。
うん。

しかしっ、ここで落ち込んで、負け組宣言など、している場合ではないのだっ。
なんとしてでも、チケットを勝ち取って、負け組の汚名返上だっ!
あしたからのプレオーダーこそ本番。
みんな、がんばりましょう!

はいっ、みんなでチケットを勝ち取るために、ひとりで勝手に壮行会やるよーーーーー!

以前、コメント欄に書いてくださった文句、そのまんまパクリですが、いきますっ。

皆さま、お手を廃借~

「いよおーっ」
    シャシャシャン シャシャシャン シャシャシャン シャン

「もひとつ」
    シャシャシャン シャシャシャン シャシャシャン シャン

「廃っ」
    シャシャシャン シャシャシャン シャシャシャン シャン

ご唱和、ありがとうございましたっ。


みんなでいっしょになみはやに行って、羽生選手にエールを送るぞーーーっ!
おーーーーーっ!
どうか、みんな、希望のチケットがとれますように♪
[ 2014/09/09 18:51 ] どーでもいい話 | TB(-) | CM(-)

ガーナCM捕獲&アイクリ落選記念記事(翻訳なしの、どーでもいい話)

ガーナ3

先にお断りしておくと、「どーでもいい話」というカテゴリをつくってしまったくらい、どーでもいい話です。
この表現に、なんの謙遜も誇張もありません。
そこのところ、ご了承ください。

と先に言い訳しつつ。

ついにガーナCM(15秒バージョン)、捕獲できましたあーーー!
捕獲に成功するまで苦節5日!

……ん? 5日? たったの5日?
もう5年くらい張り込みを続けて、ついに犯人確保したくらいの達成感がありますが、毎日毎日、『ポケモン』とか『ドラえもん』とかバラエティ番組とか録り続けて、家族の生温かい視線から感じられる温度が日々、低下していき、そろそろ氷河期の再来かと脅えはじめたころに、ようやく15秒バージョン捕獲成功!
やったー!

もちろん、ネットで何度も見ていますけど、やっぱりテレビの画面で見たいじゃないですか。
しかも、15秒ですから、4回見ても1分、10回見ても2分半、100回見ても(ry。
あー、大事な任務を終えたような達成感でいっぱいです。
とはいえ、30秒バージョンの捕獲がまだなので、長期間にわたる張り込みでぶじ犯人確保、事件は解決……かと思いきや、実はその事件はもっと壮大な陰謀の前触れでしかなく、続きはシーズン2で!くらいの状況なわけですが、私にもCMを捕獲できるくらいの運はあったのかと、喜びでいっぱいなわけです。

だって、アイクリの抽選、はずれましたし。
軽く数日は落ち込みました。
いつもの「羽生着地」の会話が、すべて「アイクリ落選着地」に変わるくらいには……。
ま、抽選ですからね、受かる人あれば、落ちる人もいるわけです(←あたりまえ)。
今度、友だちと「アイクリ落選残念会」を開くことになったので、それが、せめてもの救いかと。
同病相哀れんで、お互いの傷を舐め合って、負け組はきょうも強く生きていくわけです。
くっ……(大泣)。

さて、本題です(いまごろ?)。
さいきん、よく羽生選手がやっている、片目にピースサインを当てているポーズ。
あれが「お目目ぱっちりんこ」かどうか、というお題です。
そもそも、SOIの放送で織田氏が羽生選手に「ギャグギャグ」と催促されてやったのが「お目目ぱっちりんこ」。
その後、織田氏のツイッターに、1週間かけて説得して羽生選手にやってもらったと、ふたりで「お目目ぱっちりんこ」している画像があがっていましたね。
それ以来、ときどき、羽生選手がそのポーズ(ただし、片手&片目のみ)をしています。
さいきん、発売されたWFSでもやっていましたし、TOIの楽公演の最後に、いろんなスケーターが順番にカメラでモニターに映されているときにも、羽生選手はこのポーズをしていました。
当時、友だちと「羽生選手がお目々ぱっちりんこ、してた!」と盛り上がったのですが、その後、ひそかに「あれって、ガチンスキー選手のチャリーンじゃ……?」と思った人間がここにひとり。
そう、あのチャリーンです。



ね? そう思うと、チャリーンに見えませんか?
お目目ぱっちりんこじゃなくて、チャリーンだと思う人、手を挙げてっ!

……はいっ、どーでもいい話でしたっ。

そうそう、きのう、たまたま、まっとうな一般市民の方々とお話しする機会がありまして。
そのときに思ったのですが、一般市民の方々とフィギュアスケート話をするのって、むずかしい!!!
「ふぃんはい」とか「ばらいち」とか「しんぷろ」とか「よんてぃー」とか「ふぁんたじー」って、世間一般の方々にとっては、ほぼ暗号ですよね?
「ふぁんたじー」ってなんだよ、ふぁんたじーなのは、そっちの脳みそだろ、と突っ込まれてもしかたないほどで(しかも、反論要素ゼロどころか、脳みそ内がファンタジーなのは揺るぎない事実でしかなく)、ひとつひとつの用語解説をしたのちに話さなければならないというハードルの高さ。
一般市民の方々に廃話をするべからず、という教訓を胸に刻んで帰ってきたわけです。

でも、したけどね!(しれっと)
みんな、数年来の家族ぐるみのお付き合い。
気心知れた仲間なわけです。
そのうちのひとりが某ジャンプ漫画にはまっていて、「この前、ジャンプ・ショップで一万五千円もグッズ買っちゃった!」とか言うわけです。
「えええっ、一万五千円? 信じられない〜」と言いつつも、アイスショーっていくらだっけ?と自問する私。
しかも、仙台の往復費用に宿泊費用……。
いや、でも、思い出はプライスレスだから!と即座に自答しておきました。
たとえ、その思い出のほとんどが脳内メモリから自動消去されてるとしてもですよ?
ほら、プライスレスだから!(汎用性高い言葉だな、これ……)

でまあ、そこで廃話をちょこっとしたわけです。
「いまでも、羽生結弦にはまってるわけ?」と訊かれたものですから、しかたなく(ええ、あくまでも、しかたなく)。
それでなぜか彼の内面の話になり、ひとりが「羽生結弦がどういう人かは知らないけど」と言うので、「あんなに心が美しい人は地球上にほかにいない!」と、まあ、単なる事実をですね、力説したわけです。
廃界では「信号は青で渡りましょう」くらいの常識ですが、また、やらかしたーと思って、帰宅した私。

しかし、のちに、ショックを受けるべきなのは、自分の発言ではなく、そのときのまわりの反応ではなかったかと気づいたわけです。
だってね、みんな、
「ふっ」
と薄く笑って、終わり。
だれも引かない。だれも突っ込まない。

つまり。
これが、私の通常運転だという共通認識がある、ということですよね?
ああ、また言ってるよ、的な?
廃界以外では、常人の仮面(©あいさん)を被って生きてきたつもりだったので、軽くショックでした。
でもまあ、羞恥心など、とうの昔に捨て去り、燃えるゴミとして焼却され、煙となって遠いお空に逝ってしまっていますから、なにをいまさら、という感じなのですが……。

そんな私ですが、フィン杯で新記事が出るまでのあいだ、この阿呆な記事がひと月近く、トップページに燦然と輝き続けるのかと思うと、軽く目眩がします。
が、しかし、負け組は負け組らしく、きょうも強く生きていくのだ!
フィン杯での羽生選手✖ガチンスキー選手のガチ対決を心の支えに……(あー、ごめんなさい、石投げないで~)。
[ 2014/09/07 08:56 ] どーでもいい話 | TB(-) | CM(-)
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