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Business Recorder - Star-maker Orser finally gets his two Olympic gold(2014.2.15)記事訳

earphone.jpg

羽生結弦選手の美しさに日々、凄みが増して、日本じゅうのファンの心臓がどこまでもつのか、もはや耐久レース化している昨今。
みなさま、いかがおすごしですか?
世間では、『覚醒の時』の発売延期や仙台のTogether On Iceの詳細発表が取り上げられていますが、本日は、それよりも重要な議題を提起させていただきたいと思います。

仙台パレードのあの投げKISS、あれは反則か否か?


え?
そんなこと、どうでもいい?
それがですね、翻訳以外はどうでもいいことしか書かないのが信条(キリッ)のブログですから、ここはどーでもいいかもしれない件について、きっちり論議しつくしたいと思います。
っていうか、ふぁんにはどうでもいいことじゃないのよーおおおお。

投げKISSといえば、あれですね、
やっぱりエキシのドアーズ”Hello, I love you”
『花になれ』でも、やってましたね。
それこそお花みたいな、ふんわりって感じの(うっとり)。

花になれ

でも、あれは演技ですから!
心肺停止を招きかねないというリスクは同じでも、振り付けですから!
コリオグラフィーですから!(←ちょっと英語使ってみた・照)

しかし、パレードのときは、いくら公の場だとはいえ、「19歳の羽生結弦」としての投げKISSです。

ですから、あれは反則だというコメントをいただいたとき、激しく同意し、

「これはもう、目の前に呼びつけて、正座させて、小一時間説教したい。自分がなにやってるのか、わかってるのか、と」

と返信させていただきました。

ニュースで見ましたが、本人、なにも考えてないですよね。
いっしょに見ていた家族が隣でぷっと笑ってましたが、笑えるなんてうらやましい……じゃなくて、笑いごとじゃありません。
ヘタすれば、召されますから!
文字どおり、天使なの?
本物の天使なの?

「見た人を天国までお連れするだけの簡単なお仕事です」

ってこと?
これは、こってりとお説教を……と思っていましたら。

yumiyumiさんから変化球のお返事いただきました。
(yumiyumiさん、ナイス!)

呼びつけて目の前に正座させてお説教…。
無意識に逆襲されて終わりのような気がします…。
「あ、コレのことですか?(目の前で投げkiss)」
え? むしろ、逆襲されたい…?


ふわあああああ。
えっと、えっと、逆襲……。
ぜひとも、お願いしたいです。
そのためには、お説教しなきゃいけないわけで、
ということは、反則認定しなきゃいけないわけで。
はい、満場一致で決定。
やっぱり、あれは反則!!!
(心底、どーでもいいオチだな、これ……)

さて、今回はリリィさんによるリクエスト・シリーズ第2弾、ブライアン・オーサーに関する記事です。しばらく回顧記事となりますが、お付き合いくださいね。
(あ、みんな、呆れて帰らないでーーー。ここからが本題だからあーー)

BUSINESS RECORDER記事
スターを生み出すオーサーがついにオリンピック金メダルを2個獲得

brian_orser.jpg
パーベズ・ジャブリ著
ソチ
(2014.2.15)

オリンピックで2度の銀メダルに輝いたブライアン・オーサーが、冬季オリンピック・フィギュアスケートでついに2個の金メダルを獲得した。

カナダ人のオーサーは、そのスケート人生において最大の失望を2度味わっている。まずは30年前、サラエボ・オリンピックで銀メダルをとることによって、次は4年後のカルガリー・オリンピックでまたもや銀メダルに終わることによって。

しかし、金曜の夜、オーサーは日本とスペインの公式スーツを身につけ、アイスバーグ・スケーティング・パレスのリンクサイドに立ち、フィギュアスケート界の新しいスーパー・コーチとしての地位を確立した。

4年前のバンクーバーでは、世界最高得点を出し、韓国の新星キム・ヨナをフィギュアスケート女子シングルのオリンピック金メダルに導いている。

ソチでは、19歳の日本の羽生結弦で同様の快挙を成し遂げた。全日本チャンピオンである羽生が団体戦の男子シングル・ショートプログラムでロシアのスター、エフゲニー・プルシェンコを上回り、ソチ・オリンピックの男子シングル界のスターに躍り出たのだ。

その後、この仙台出身の若者はショートプログラムで史上初の100点超えで世界最高得点を記録し、フリー・プログラムでフィギュアスケート日本男子初の金メダルを獲得した。

彼は、1948年のアメリカのディック・バトンに次ぐ、最年少のオリンピック・メダリストである。

トロントの同じリンクに所属するハビエル・フェルナンデスは、オーサーの指導のもと、昨年の世界選手権でスペイン人として初のメダルを獲得したが、ぎりぎり表彰台に届かず、4位に終わった。

ある意味、コーチ業がオリンピックでのオーサー自身の挫折を埋め合わせてくれたといえるだろう。


「はじめてトリプルアクセルを跳んだ男」


若きスケーターだったころ、オーサーは1984年の大会を優勝候補として闘い、サラエボでオリンピック史上初となるトリプルアクセルを成功させた。

そのときはアメリカのスコット・ハミルトンに続く、銀メダルに終わった。

4年後、世界チャンピオンとして母国開催のオリンピックにのぞみ、開会式では旗手を務めながらも、またもや表彰台で2位に甘んじることとなった。

「ブライアン対決」と呼ばれた闘いで、アメリカのブライアン・ボイタノにわずか0.10点差で敗北を喫したのだ。

2度のオリンピック銀メダル、世界選手権金メダル、8回連続のカナダ選手権のタイトルを獲得しながら――オーサーはコーチとしてそれ以上の成績をおさめている。

現在はトロント・クリケット&カーリング・クラブのディレクターとして、オーサーのキャリアは新しい段階に入った。

彼は2007年から10年までキム・ヨナを指導した。2011年には、フェルナンデスがトロントのオーサー門下に入り、その1年後に羽生が加わった。

「スケートのチャンピオンを育てるのに、決まりきったやり方では通用しない」とオーサー。クリケットでは、アイスダンスでオリンピックと世界選手権のメダルを獲得したトレーシー・ウィルソンも指導にあたっている。

「ひとりひとり、別々に扱う必要がある。人間だから、それぞれニーズがちがえば、スケジュールもちがうし、個性もちがうんだ」

「スケーターの気持ちを読み取ろうと努力している」

「スケーターとしての経験が役に立っていると思うよ。そのことにこだわらないかぎりはね。声をかけるときには、”私の時代はこうだった” という言い方だけは、なにがあっても、ぜったいにしないことにしている。そういう言い方は嫌いなんだ」

「私にしてみれば、スケーターをよく見て、その気持ちを読み取ろうとするのが自分の仕事だと思っている。彼らは胸の内に秘めてしまうこともあるからね。ときにはこちらがドアを開けて、対話して、それぞれのスケジュールからずれないようにしてやる必要がある」

皮肉なことに、同郷のパトリック・チャンがカナダ初の男子シングル金メダルを獲得するのを阻んだのは、オーサーだった。

「そのことでからかわれることもあるよ。私はただ、必要とされたときに、余裕があったら、そして相手のためになにかしてやれることがあると思ったら、自分の仕事をする。それだけだ」

「受け持つ人数は決めていないし、できるだけ多く受け入れるつもりもない。私が目指しているのはそういう仕事じゃないからね」

「私がすること、トレーシーがしようとしていること、そしてデヴィッド(・ウィルソン)とジェフ(・バトル)のことを真摯に受け止めて、辛抱強く練習をこなす意欲があるなら、歓迎するよ。このふたりにはそれができたんだ」

「クリケットには、ほかにも数名、若くて同じような子がいる」

しかし、オーサーはオリンピックのメダル獲得で連覇を果たした23歳のキムに会う予定はないという。

「お互いに会うことはないと思う。リビングのテレビで見せてもらうよ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

知れば知るほど、オーサーはいいコーチですね。
ひとりひとりをちゃんとみてくれています。

ソチ・オリンピックでは、羽生選手はフリープログラムを滑り終えたとき「金メダルが遠のいた」と思ったけれど、オーサー・コーチは「まだすべては終わっていない」と言い、まさしくそのとおりになりました。オーサー・コーチはよく「マジカル・モーメント(魔法の瞬間)」という言葉を使い、「状況、演技、すべてが合わさったマジカル・モーメントを手に入れた者が勝つことができる」と話していますが、それが完璧なタイミングで訪れたわけです。

でも、羽生選手のすごいところは、その後の世界選手権でふたたびそれを引き寄せてしまったこと。ファンにとっては慣れた展開とはいえ、少年ジャンプ編集部ですら「そのネーム、やり直し!」と突き返しかねないほどの劇的な大逆転。言葉がありません。

だからこそ、その後のオーサー・コーチの「ユヅルは本当に独特なメンタリティーの持ち主。私はまだ彼がどう考えているのかを発見するプロセスの中にいると思っている。彼にとって最も適切なやり方はどういうものなのか。それを常に開拓していかなければいけない段階に来ている」という発言にも納得です。

ルールの変更が発表され、来季はどんなプログラムになるんだろうとドキドキですが、オーサー・コーチがついていれば、だいじょうぶという安心感があります。
やっぱり、顔が安定しているから?

あ、それはオーサーじゃなく、プーさ……。
orserpooh.jpg
(ああ、きょうはダメ! オチが決まらない! ダメなほうのcoco! GW中に顔洗って出直してきますーーー)
(しかも、いまさら仙台パレードのネタって遅いですよね? でも、翻訳のほうが間に合わないんです。先にネタ書いて、それから翻訳するから、時差が出ちゃうんです。お許しください。先に翻訳すればいい話なんですよ! わかっているんですが……)
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[ 2014/05/02 13:29 ] ブライアン・オーサー | TB(0) | CM(20)

いやいや、イケてます!cocoさん。

いや、もう、PCの前で声出して笑いましたwww
もーほんと大好きです、cocoさん。
「見た人を天国までお連れするだけの簡単なお仕事です」
のところで笑いがピークに達し、
息子が不審そうに振り向いてました。
yumiyumiさんもナイスです。
そもそも、目の前で正座させて説教…できるわけないっ!
もし目の前にいたら!いたら!…昇天。。。

そして、本題の(笑)。
オーサーさんの記事、いいですねえ。
「スケーターとしての経験が役に立っていると思うよ。そのことにこだわらないかぎりはね。声をかけるときには、”私の時代はこうだった” という言い方だけは、なにがあっても、ぜったいにしないことにしている。そういう言い方は嫌いなんだ」
ここが好きです。

私は芝居をかじっていた人間です。
演出もホンもやりましたが、メインは役者でした。
それで、演出家にも色々なタイプがいるんですけど
役者畑出身の演出家は、どうしても自分で演じてみちゃう人が多いんです。
「そこ、ちょっとこうやってみて!」って。
どの演出家がどうかはここでは語らないとして(笑)、
私は演出家道に徹している演出家の方が好きでした。
やって見せない。あくまで、役者にやらせる。
やってみせちゃう方が簡単なんです、伝わりやすいし。
でもそれって、自分の演技力の方が上だと思っていて、
自分の真似をさせればそれで満足ってことだから、
私はあまり好きじゃなかったです。
自分が演出する機会があっても、やってみせちゃうのは嫌でした。

あ、話がかなり逸れちゃったんですけど、
オーサーの言葉を聞いたら、
すごく私の好きな演出家タイプとシンクロした部分があったので、
思わず熱く語っちゃいました。

自分が得意としていることを言葉で人に教えるのって、
意外と難しいですよね。
羽生くんはクリケット行って本当に良かったです(こればっか)。
今日も素敵な翻訳ありがとうございました。
[ 2014/05/02 14:30 ] [ 編集 ]

cocoさん面白いですよ~

cocoさん面白いです!
時差があってもなくても誰も怒ったりしませんよ~
ブログは「自由」なんですから!今のままで充分楽しめますよ

投げキッス・・本人はまたプル様の真似くらいに思っているんじゃないかな
自分の魅力がどれだけすごいのか 全然わかっていませんよ
これからもきっといろいろな瞬殺がありますよ~ cocoさんがんばれ!!

今朝初めて羽生選手が夢に出てきたんです
他にたくさん人もいたのですが 羽生選手と目が合ったときに
目をそらされたんですよ ちょっと恥ずかしそうに
もしかしたら投げキッスのことを反省しているのかもと思いました(笑)

本題です 今日も翻訳ありがとうございます!
そうですよね・・パトリック選手のことで皮肉を言われたりしていますよね・・
キムヨナ選手とのことはよくわからないですが
受け流しができるオーサーコーチのメンタルが素晴らしいと思います

羽生選手もハビ君もナム君も オーサーコーチのもとで才能を伸ばして
素晴らしいフィギュアスケート界にしていってください!
これからもずっとずっと応援します!!

もちろんキュートなcocoさんのことも応援していますよ~
それではまた遊びに来ます!
[ 2014/05/02 15:07 ] [ 編集 ]

チーム・クリケットを熱く応援します!!

例によって、更新をこすもさんのところにコメントでお知らせしておきました。
毎度のことながら、事後承諾で失礼。

ゆづ君の投げキッス、本当に本人は何も考えていないですよね(苦笑)。
困ったもんです(笑)。

19歳・清純派アスリートの深い考えはないリーサルウェポン・ブロウキス(blow kiss 投げキッス)(私も英語を使ってみた・テヘヘ)、もうこうなったら、いくらでも天国行っちゃいますとも!!(笑)


さて、ブライアンですが、自国開催のカルガリー五輪での「ブライアン対決」、アメリカのボイタノ選手に0.1の僅差で銀メダルだった時、どんなに彼は悔しかったことでしょう。きっと、ソチで敗れて2位になったパトリックの気持ちを最も理解しているのはブライアンだと思います。

二度の五輪で2位に終わったブライアンの悔しさを晴らすようにゆづ君・ハビ兄・ナム弟のクリケットブラザーズ快進撃。ブライアン、コーチになって報われたのではないでしょうか。

ブライアンの生徒一人一人に対するパーソナルな練習のさせ方、気の配り方を素晴らしいと思います。

一部の噂によるとゆづ君は平昌に向けてのシーズンはプルシェンコに師事したいと熱望しているらいしですが、私は、コーチとしては、プル様よりブライアンに軍配を上げるなあ。プル様はとても素晴らしい人格を持った方で、もちろん天才スケーターだけど、プル様にとってのミーシン(コーチ)が、まさにゆづ君にとってのブライアンだと思うんですよね。そして、もしプル様のところに行くことになっても、ブライアンとは綺麗に別れてほしいなあ。キム・ヨナとブライアンの泥仕合を繰り返してはほしくないです。

ゆづ君以外の若い日本期待のスケーターにも、ブライアンとトレーシーのもとにどんどん巣立っていってほしいなあ、とも思います。本田真凛ちゃんあたりどうでしょうね。

「ブライアン&ゆづ&クリケットブラザーズ」が続く限り、彼らを応援し続けます。
[ 2014/05/02 19:50 ] [ 編集 ]

パレードの投げキッス

cocoさん

初めまして。こすもさんのブログからこちらへジャンプして来ました。
子どもが小さくてスケート観戦には全然行けないのですが、
こうして翻訳や色々な記事を載せて下さっているファンの方々のおかげで、
日々楽しめています。
ありがとうございます((´∀`*))

パレードの投げキッスの記事はすっごく笑えました!
「そうそう、そうなのよ!」と一人で膝をバンバン叩いていました。
初めて動画で「パレードの投げキッス」を見た時、
思わず声が出そうになって、大きく息を吸い込んで
停止状態でした…。

人間、本当に驚くと叫ぶ前に息を大きく吸うんだな…と
腰が抜けそうになりながら思いましたが、
まー家族の目の冷たいことといったら(ノ∀;`)

ソチで初めて羽生選手を知ったので、
かなりファンとしては遅いスタートですが、
ブログこれからも楽しみにしていますねe-266
[ 2014/05/02 20:38 ] [ 編集 ]

このブログで召されそうに・・・。

こんばんは!
本当に一人で笑って、勝手に妄想・・・イヤイヤ想像してキャーッってなって、3人の子どもたちに、ブログを覗きに来られ、
「ダメ!これはママの癒やしのブログ!見せません!」と追い払ってしまいました・・・。
あの投げキッスの説教・・・。
その通りの行動しそうですよね!
絶対こっちがキュン死にするの分かってて、「わざとコレのこと?」って、目をしっかり見ながら投げキッス。かと思いきや不意打ちのキス寸止めで、からかうみたいな(笑)
もう恐ろしい妄想が・・・。
でも、羽生くんにやっもらえるなら、両手壁紙ドンで、捕まえられたい・・・。
って思いませんか??

しかし、クリケットほんわかしてますよね。
ハビくんも話し方がとっても優しくて、大好きです。
良い環境で来季も迎えてくれると嬉しいですね。
そして、新しいプログラムが、どんなプロになるのか・・・。待ちきれません(>_<)
出来ればショート無くさないで!と祈る毎日です。
パレードのブログ!楽しみにしてます♪
[ 2014/05/02 22:46 ] [ 編集 ]

みなさま、こんばんは♪

あー、みんな、ほんと優しいです。
もうね、自分で自分に叫んじゃいます。
翻訳ブログにネタもオチもいらないでしょーーー!
黙って記事訳しておけばいいの!

わかった?
………はあはあはあ。
(わかってない)

あいさま

あー、よかった。笑ってもらえてうれしいです。
しかも、本題までたどりついてもらえて感激です。
あまりにくだらない前振りに、みんな、途中で帰っちゃうんじゃないかと心配で。
翻訳ブログなのに、翻訳文読んでもらえないなんて、本末転倒ですよね。
息子さん、すみません、不審がらせちゃって。
説教、ほんとにしたいですけど、命懸ける覚悟がないとむりですね(笑)。

あいさん、お芝居関係の方だったんですね!
前はよく観に行っていました。
いまはもう、アイスショーにお金かかるからむりですけど。
学生時代には、もぎりのバイトとかしましたよお。
演出も脚本も役者も、ってすごい!
そんな方に読んでいただいてるなんて、だだだだいじょうぶでしょうか……。
演出家にもいろいろなタイプがあるんですね。
どの世界も奥が深くておもしろいです。
あいさんの書いてらっしゃること、よくわかります。
そうですよね、まねさせることでなにかが消えてしまうことってありますよね。
翻訳も同じで、すごくうまい人のまねをするとしますよね。
一文だけ、とびきりすてきな語彙をちりばめてみるとか。
すると、やっぱり、その人本来の味が消えて、ちぐはぐな感じになるんです。
どちらが翻訳文として上出来かというと、それはまた別の問題なのですが、やはり、持ち味を消さずに、でもさらに上を目指す、というのがどの世界でも大切なのかもしれませんね。
私もいつも結論はひとつ。「クリケットチーム大好き!」
ワンパターンです(笑)。

akiさま

やさしい言葉をありがとうございます!
akiさん、いつもほんとうにやさしいです。

なるほど、プル様くらいに思ってるんですね。
すごく納得しました。
相手がプル様なら、こちらも余裕で投げKISS返しちゃうんですが。
これからもますます瞬殺ありますか!?
……マジでこの命、だいじょうぶかな。

夢の話、うらやましいです!
私、きのうひどい夢をみたのですが、長くなるので、またの機会にします。
そうですか、羽生選手、ちゃんと反省しているようでしたか。
それはよかった(笑)。

今回の記事のオーサー・コーチの言う若い人の中に、ナム選手も入っているんだろうなと思いました。ほんとうにこれからもますます才能を伸ばして、フィギュアスケート界を盛り上げていってほしいですね。そして、私まで応援していただいてうれしいです(照)。

リリィさま

いつもお知らせくださってありがとうございます! 
あとで、こすもさんのところにもご挨拶にうかがわないと。

うわあ、投げkissってblow kissって言うんですね。
知りませんでした!
まさしくリーサルウェポンですよ。私も喜んで天国までお供します(笑)。

ほんとうに0.1点差なんて過酷ですよね。先日の世界選手権だって僅差だと思ったのに(あのときの町田選手のすがすがしい激励の言葉。なかなか言えるものじゃないですよね。感激しました)オリンピックでこういう結果だなんて……。だからこそ、フリーのあとに「まだ終わっていない」と本心から言えたんだろうなと思います。

プルシェンコ選手、私もすばらしいと思いますが、やはり、このままクリケット・チームにいてくれることを熱望します。クリケット三兄弟でこれからも切磋琢磨していってほしい。で、日本からどんどん巣立つのは歓迎ですが、男子限定で! 本田真凛ちゃんも応援していますが、毎日、頭なでなでされちゃうかと思うと……(はい、心の狭い私です。猫の額より狭い)。

こまゆみさま

はじめまして!
こすもさんのところからいらしてくださったそうで、ありがとうございます!
笑ってもらえて、うれしいです。
こまゆみさんは大きく息を吸い込んでしまったんですね。
でも、よかったですね、そのあと声を出さずにすんで。
そこで我慢できたなんてすごいです。
私はSOIの『家族になろうよ』でにっこりされたときに、口から思わず「ふひゃああ」っていうような悲鳴みたいな声が出ちゃいました。人間、思わぬ出来事に遭遇すると、へんな声出しちゃうんだということをはじめて思い知った瞬間でした。恥ずかしかったけど、まわりのみんなもおんなじでした(笑)。
家族の視線、冷たいですよねー。我が家も冷たいです。
これからもよろしくお願いします!

シトラさま

こんばんは〜。
あはは、お子さまたち、ごめんなさい。
でも、ママのひとときの癒しになれてうれしいです。
シトラさんの妄想……ううう、刺激強すぎます。
眠れなくなったらどうしてくれるんですかーーー!
よく重い動画見るときって、画像が動かなくて、円がくるくるまわるだけになっちゃうでしょう?
私の場合、脳があの状態になって、妄想すらむりです……。
はあ、情けない。

ハビエル選手のあのやさしい話し方、私も大好きなんですよ。
人柄が表れていますよね。
ショート、私もなくしてほしくないです。
一発勝負だなんて、ますます過酷な闘いになっちゃいますよね。
それでパレードのブログというのは、この記事のことなんです。
まぎらわしい書き方でごめんなさい。
次はまちがいなく、今回より、もっとくだらない内容です(笑)。
[ 2014/05/02 23:59 ] [ 編集 ]

研究社の新和英中辞典より

cocoさん

投げキッス、私も英訳は知らなかったので、研究社の新和英中辞典で調べたところ、
The singer blew a kiss to his fans.
という例文が載っていました。

ちなみに私、電子辞書は持っていなくて、いまだに分厚い紙の辞書を日本語でも英語でも使っています。なので、カラーで例文がたくさん出るいい電子辞書がほしいです。

私自身は、投げキッスは、文字通りのスローイング・キス throwing kiss
でもいいんじゃないかなあ、と思っています。

ちなみに大リーガーの有名投手ノーラン・ライアンの自伝は throwing heat
「熱投」と日本語に訳されて出版されています。

ところで、今こすもさんの所へ行ったら、こすもさんのコメントで、
ゆづ君、パレードの後、ひっそりカナダに戻ったらしいですよ。

ツイからの情報だと思いますが、私はツイをやっていないので、
情報が遅くて、オクテのリリィです。
[ 2014/05/03 00:49 ] [ 編集 ]

リリィさんにしつもーん!

リリィさん、すみません、ちょっと教えていただいていいですか?
以前、教えていいただいたFacebookのBrian Orserのページですけど、
ご依頼いただいた記事ふたつの下に、もうひとつ、羽生選手のソチの記事が載っていますよね。
icenetworkの記事です。

http://www.icenetwork.com/news/2014/02/13/67755726/figure-skating-101-hanyu-puts-on-clinic-in-short?tcid=fb_share

これは、すでにどこかで訳されているということで、今回、ご依頼からはずれたのでしょうか?
というのは、そうでないなら、訳してみようかなと思ったので、教えていただきたくて。
一応、あれこれ検索はしてみたのですが、見つけられなくて。
ただ、ちょっと訳しづらそうな部分があるので、もしかしたら企画的に消えてしまうかもしれませんが(笑)。
すみません、へんな質問して。
しかも、コメント欄で。
もしご覧になってなかったら、今度は記事内で質問しますので、そのときは気にしないでくださいね。
って、ご覧になってない場合は、気にしようにもできないですよね^^;。
[ 2014/05/03 00:51 ] [ 編集 ]

cocoさんに回答ー!

cocoさんご指摘の記事は、私の知る限りでも、どこにも訳は載ってないです。
ただ、FSではなくSPの後の記事だったのと、他の選手の戦績もたくさん出ているから長文になっている様子だったので、全文を正確に読んでいるわけではないですが(つーか、読めないですが・笑)、ブライアンの記事のほうが読みたくてたまらなかったので、ブライアンのもの2つをお願いしました。

つまり、どこにも訳されていないと思うので、もし面白い記事であるなら、
ぜひ訳していただき、皆さんで楽しみたいと思っていますので、
よろしくお願いいたします。

楽しみにしております(^_-)-☆

もちろん、急ぎませんよ。
ごゆっくり、どうぞ。
[ 2014/05/03 01:08 ] [ 編集 ]

恐る恐るお邪魔します(汗)

こんばんは。
真夜中過ぎて、パソコンの前で大笑いしてしまいました。
今日は少々仕事でげんなりすることがあったのですが、
笑ったら飛んでいきました。ありがとうございます。
cocoさん、ほんとにステキです。
私の思いつきの発言が波紋(?)を呼んでるようで恐縮してます。
でも、ホントにやりそうに思ったので(笑)。
「見た人を天国までお連れするだけの簡単なお仕事です」に、
私も大ウケしました。今回の写真もほんとに見とれてしまいますね。

さて本題ですが、オーサーコーチ、素晴らしいと思いました。
キスクラでのふたりの様子を見ると、信頼しあってるのが
わかる気がします。何かの試合をテレビで観ていたときに、ウチの
家族が言ってました。「きっと、可愛くてしかたないんだろうね~」
フェルナンデス選手ともいいライバルで友人のようですし、
しばらくはクリケットにいてほしいな、と思います。
日経ビジネスオンラインにも、オーサーコーチの話題が出てました。
上司としても理想的に見えるなぁ。
DVDの発売延期のこと、ちょっと残念だけれど、これでより良いものが
できると前向きにとらえて楽しみに待ちたいと思います。
では、おやすみなさい。
[ 2014/05/03 01:24 ] [ 編集 ]

リリィさん、ありがとうございます!

わざわざ、ありがとうございます。
調べてみたら、blow a kiss でも、throw a kissでも、どちらでもいいみたいですね。
なにしろ、使う機会がないもので(笑)、まったく知りませんでした。

カナダに帰っちゃったんですね(泣)。
日本の同じ空気を吸ってないなんてさみしいですけど、
日本ではなかなか落ち着けないでしょうから、彼にとってはいいのかもしれません。
それにストイックな人だから、とにかく練習したいのかも。

あと、記事のことも丁寧に答えてくださって感謝です。
そう、あの記事、長いんですよねー。
でもまあ、ほかの選手のところは割愛する手もあるし(!?)、
とにかく羽生選手をべた褒めなので、なんだかうれしくなってしまって。
ちょっと検討してみます!
いろいろとありがとうございます♪
[ 2014/05/03 09:06 ] [ 編集 ]

yumiyumiさん、おはようございます!

恐る恐るって(笑)。
堂々といらしてくださいよ〜!
あー、笑えてもらえてよかったです。
お仕事、大変だったんですね。
お疲れさまです!
ちょっとでもお役にたててうれしいです。

ほんと、yumiyumiさんのおかげで盛り上がれました(笑)。
まさしく無意識に、というか無邪気にやっちゃいそうですよね。
っとにもう。

写真は、ついに動画をスクリーンキャプチャする技を覚え、文字に色をつける方法をおぼえ、
ようやくブログとして体裁をなしてきたかなというレベルでして……。
しかし、動画を一時停止してはキャプって、また一時停止してはキャプり、
うーん、こっちか、いやそれともこっちのほうが……とやってる姿、
我ながらキモいです(笑)。

あー、たしかにかわいくてしょうがないって感じです。
仕事なんだけど、ほんとうに愛情深く接してくれているのがわかりますよね。
私もずっとクリケットにいてほしいです。

日経ビジネスオンライン、レジリエンスがどうのっていうお話でしたよね。
たしかにああいう上司がいたら、いいですよね。
純粋に慕ってしまいそうです。
DVDは権利関係で時間がかかっているのかなあと思います。
急にロミジュリを入れることにして、手間取っているのかも。
私は発売が先になって、ちょっとほっとしてる面があるのですが、
その話はまた次回にでも。
楽しい連休をおすごしくださいね♪
[ 2014/05/03 09:16 ] [ 編集 ]

ユーモアのセンスが最高です

COCOさん今晩は

投げキッスの記事、超受けました~~~(爆笑)
読む事が出来て良かったです

それにしても、{花になれ」の画像には、ほんとにうっとり・・・
なんて、綺麗な男の子なのかしら、とっても不思議な魅力を持ってる子ですね、もう大好きです

オーサーコーチの記事、翻訳して下さって有難う御座いました
彼の人柄を知る事が出来た、素晴らしい内容に感動しています
彼をカナダ人の敵と言っている人達もいる様ですが、この記事を読んでくれたらいいなぁ・・・
でも、誰に何と言われ様が、ゆづ君のコーチでいてくれたら、それでいいんです(笑)

今の二人、本当に親子のような仲良し子良しで、オーサーコーチのゆづ君を見つめる優しい眼差し、そしてゆづ君のコーチに対する絶対の信頼感、ゆづ君のコーチが彼で本当によかったって思っています

ゆづ君が、彼の指導の元、ここ数年でどこまで成長してくれるのか、とっても楽しみです
でもまずは来シ-ズンですね、どんな曲でどんなプログラムを演じてくれるのか、今からワクワク、ドキドキしています

COCOさんのユーモアのセンス、そして暖かさ、優しさが大好きです
これからもお邪魔させて頂きますので、どうぞ宜しくお願い致します

それではまたね
[ 2014/05/03 20:19 ] [ 編集 ]

真理さん、こんばんは♪

爆笑してもらってうれしいです〜。
いや、ほんともう、本題に入る前に、みんな回れ右して帰っちゃうんじゃないかと
はらはらしてました。
じゃあ、書かなきゃいいんですけどね。
書かずにいられないという……この性格をなんとかしたいです。

この「花になれ」の写真、スクリーンキャプチャしながら、
ここここんなに美しいってどういうこと?と思いました。
真理さんが書いてくださっているとおり、すごく不思議な魅力を持っているんですよね。
ひとことでは言い表せないような……。

オーサー・コーチ、ほんとうにそのとおりです。
なにをしようが、いろいろ言う人はいるでしょう。
これまでだって、これからだって。
私も羽生選手がこれからもクリケットでどんなふうに成長していくのか、
見守っていくのが楽しみです。
来シーズンはボーカル曲がOKになるんですよね。
でも、エア熱唱が入っちゃうだろうから、ボーカル曲はEXだけでいいかな(笑)。

そして優しいお言葉ありがとうございます!
いえ、私はぜんぜん優しくなんかないですよ。
優しいのはこうやって読んで、あたたかいコメントをくださるみなさんのほうですよ!
いつもありがとうございます。
[ 2014/05/04 02:01 ] [ 編集 ]

時差も全く気にならなく夢ごこちの中

おお… 回れ右っ!しかかりました…(笑)

いえ!いえ! cocoさんと一緒に
羽生くんの前に正座して(やっぱ こちらが正座よね) 逆襲されまぁす〜〜〜ゥ‼︎

きゃっ!そんなん。。。無呼吸状態で 窒息死するかも…
くくくっ…!妄想癖が身についてしまいますね^_^;

翻訳ありがとうございます
オーサーコーチが教え子たちに対して
個々に 繊細に 接して居られることが 分かりますね
ハビくんも サポート体制の素晴らしさを語ってましたね
来季?今季?羽生くんはどのように進化して
どんなプログラムで登場してくるのか…
すご〜〜く楽しみです^ ^

全然、時差なんて気になりませ〜ん
cocoさんペースで いろいろ取り上げて下さいませ^ ^
オチも期待しています
(あれ?オチのハードル上げたかな…)
[ 2014/05/04 19:22 ] [ 編集 ]

Rieさん、こんばんは♪

うわあ、あやうく本題までたどりついてもらえないところでしたね。
やばいやばい。
っていうか、さいきんどっちが本題なんだか、わからないような……^^;。
次の記事も、もう、翻訳の前文は完成しているんです。
でも、翻訳が途中までだから、またもや時差アリ記事になること決定!
あーあ……。

えっ、こっちが正座!?
そ、それは考えもしなかった。
いやー、みなさん、発想がおもしろいです。
正座しますとも! させてもらいますとも!
ふたりできっちり並んで正座しましょ。
逆襲さえしていただけるのなら!
……って、ますます変態化してます、私?(笑)

たしかに、オーサー・コーチは繊細ですよね。
しっかりした技術と細やかな指導。切磋琢磨できるリンクメイト。
ほんとうに理想的だと思います。
来季のプロもドヤ顔が見たいなーと個人的には希望しています。

ぎゃっ、オチのハードル、あがっちゃった!
墓穴掘ったかも!
え、えーと、翻訳ブログにはネタもオチも必要ない……はず……。
自分がどこに突き進もうとしているのか、我ながらわからなくなることがあります(笑)。
それにお付き合いくださるみなさん、ほんと優しいです。
[ 2014/05/05 00:39 ] [ 編集 ]

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[ 2014/05/05 00:45 ] [ 編集 ]

ありがとうございます!

上でコメントくださった方へ

いつも面倒を見てくださって感謝しています。
純粋にそこまで気がまわらず、なにもやってなかったというのが正直なところです。
ひとまずFC2のランキングに登録してみました。
メールフォームもつけてみました。
アクセス解析はよくわからなかったので、あしたにでもみてみます。

実際、このブログ、とっても見切り発車ではじめてしまって、
自分でもいつまで続くかなという感じがあるので、よけいになにもしなくてもいいかなと
思っていたのですが、せっかくなので、教えていただいたことはやってみます。
いつもありがとうございます!
そこまで親身になって考えてくださって、ほんとうに感謝しています。
[ 2014/05/05 01:22 ] [ 編集 ]

見る度に召されそうになります

cocoさん こんにちは。

こすもさんのブログでリリィさんのご紹介によりcocoさんを知り、
以前書き込みさせていただいた者です。
その時は記入のしかたがよくわからなくて
「管理者にだけ許可する」にチェックしてしまいました。
謎メールではなかったんですが。
何しろ、こすもさんのブログが、ブログ視聴始めだったもので、
まだ勝手がよくわからないんです。
すみません。

でも、すごく楽しい! ネットの世界はすごいですね。
思いがけないことにどんどん出会えます。

cocoさんの記者会見おこし以来、翻訳も拝見し、
羽生くんをめぐる世界をどんどん身近に感じられるようになりました。
オーサーコーチやフェルナンデスたちのような
あたたかくて素晴らしい人々に囲まれ、
互いに働きかけあって成長している様子が、すごく伝わってきます。
(私もフェルナンデスのやさしい声や話し方、あのまなざし、大好きです。
結弦くんも、彼に癒されてるんじゃないかなと思います)

すごい・・・。スポーツを超えて、すごい人間物語ですね。

ところで、

冒頭のお写真、衝撃すぎました!

さらに
投げキス問題で熱く!

ふんわり * * * ...
のお写真でクラクラ・・・。

ほんっとに驚かせてくれる男の子です。結弦くんは!
(無邪気想定でないと、もう身がもたない感じなので)

cocoさんのブログの、タイトル回りの結弦くんのお写真も
大好きです。

こちらはきりっとしていて、目力があって。
全体の角度が素敵です。
ほかではなかなか見ないお写真ですね。
動きがあって、惹かれます。

今日は何度もスクロールして、写真を見直してしまっています。

素敵なブログ、ありがとうございました。
[ 2014/05/06 10:07 ] [ 編集 ]

ゆかさん、こんばんは♪

いえいえ、そんなこと、ぜんぜん気にしないでくださいね!
どこかでも書きましたが、私もまだよくわかっておらず、
少し前までコメントのお返事を記事内から書いていて(実際は管理画面から書き込めます)、
最後に認証用の数字まで入れていたというレベルですので……。
ブログ主なのに^^;。

記事をいろいろ読んでくださってありがとうございます!
まさしくゆかさんの書いてらっしゃるとおり、人間物語だなあと思います。
ひとりひとりに物語があって、背負っているものがあって、
だからこそ胸を打たれるんですよね。
ハビエル選手のあのやさしい話し方、癒やされますよね〜。
訳すとなるとよく聞き取れないところもあって、羽生選手に教えてほしいと思うのですけど(笑)。

それと、無邪気想定で正解だと思います!
ファンの心臓のためにも!
そうでなくては!
これ以上、心臓に負担をかけたらヤバイ……。

タイトルのところの写真、私も大好きなんです。
ブログをつくろうと思ったときにどれにしようか、さんざん探したあげくに、
ぴんときたのがこれだったんです。
これはたまたま見つけたものなので、いつの写真かわからないのですが、
ふだんとちがう厳しい表情にすごく惹かれてしまって……。
自分で選んでおきながら、いまだにひとりでぼうっと見入っていたりする、あやしい人間です(笑)。
[ 2014/05/07 01:33 ] [ 編集 ]

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