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「フィギュアスケートで101点:羽生がショートプログラムで桁ちがいの強さを見せつける」(2014/2/13)Icenetwork記事訳

(羽生選手の次のFSはシェイ=リン・ボーン振り付けとのニュースでもちきりの本日ですが、きょうもcoco家では、安定の時差アリ記事でお送りしております。記事は2月、前ふりは数日前の内容と、最新情報ゼロという、この情報化社会においてはある意味、稀有な、このブログ。ぜんぜん晴れてないじゃん、とツッコミつつ、お読みくださると幸いです。ぎりぎりGW中にアップできてよかった……)

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よく晴れた、初夏のような気候のGW、みなさま、いかがおすごしですか?

私はせっかくなので、家族を追い出……じゃなかった、この青空のもと、家族には心置きなくおでかけいただいて、自宅警備員というひじょうに重要な任務をつとめているところです。数々の敵から、たったひとりで我が家を守るという、この責任の重い、過酷な任務! これはなにがあろうと、ぜったいにパソコンの前から離れるわけにはいきません! ええ、もう、一刻たりとも!

というわけで、そろそろ悲鳴をあげそうなHDDの編集をしつつ、羽生選手三昧という、中身の濃い、このうえなく幸せな1日を過ごしているところです。(てへ)

きょうの前振りは、この界隈で悪名高いあのトリを呼び出して、羽生選手の代わりに説教する話を書くつもりでした。羽生選手はakiさんの夢の中で反省しているようでしたので勘弁してあげるとしても、あのトリはけしからん。始球式でのあの行為! あれは説教ものにほかなりません。近いうちに羽生選手がまた始球式に呼ばれるのではないかとの噂があります。だったら、その前にひとこと注意しておかないと。

まず、あのトリを呼び出して、着ぐるみを脱ぐように言います。きっと「ナカノヒトナドイナイ」などと、うそぶくに決まっているので、おとなにそんな言い訳が通用すると思ってるのか、とにかく脱いで正座しなさいと言い、相手が脱いだ瞬間、私がそれを着て逃げ、次回の始球式では私がベガッ太くんになりすますというストーリー。

はい、あらすじ読んだだけで、うんざりですね。パソコンの前で脱力して、椅子から滑り落ちそうですね。ブログ存亡の危機に瀕するところでした。危なかった。

1399015486809.jpg例のあのトリ
「はにゅうくんみたいにベロベロさわられたい男子は前に出てきてもいいよ」だって!?



というわけで、別ネタです(だーかーらー、翻訳ブログにネタいらないってば)。

DVDが発売延期になり、心待ちにしていたファンとしては、

「呆」(『覚醒の時』というタイトルのくせにニースのロミジュリなし!?)
すぺ
「喜」(やった、ロミジュリ収録決定!)
すぺ
「悲」(発売延期ぃ?)

と、忙しいことこの上ない毎日でしたが、こっそり胸を撫で下ろした者が、ここに約1名。

もちろん、DVD自体は発売が予告された瞬間にポチりました。初回限定特典つきですもの。買わないわけにはいきません。そしてもちろん、ブルーレイです。美しいものはもっとも美しい状態で見たい。当然の真理ですね。ただし、ひとつだけ問題が……。そう、我が家にはBDプレイヤーがないのです!(泣)

当時はね、楽観視してました。まあ、発売は5月だし、そのころにはBDプレイヤーに買い換えてるでしょ、ちょうどいい機会だし。それくらいに思っていました。でも、そこにアイスショーという伏兵が控えていたのです。優先順位的には、アイスショーのほうが上。

とりあえず、
アイスショー>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>BDプレイヤー
くらいには上。

だから、予約したDVDが届いても、我が家では見ることができない。こうなったら、もういっそ、ふつうのDVDも買っちゃう? とりあえずそれ見て、BDは保存用にする?

日々、そんな阿呆らしい葛藤に悩まされていた私ですが、発売延期になったおかげで、その悩みから解放されました。BDプレイヤーはしばらく買わなくてオッケー! 7月なら、もしかしてもしかしたら買えるかもしれないし、そのときに考えればオッケー!

というわけで、本日もひとりで空回りしている姿をお届けしたところで、本題に入ります。
(ほら、そこ、回れ右しかけた人! 戻ってーーー、本題がはじまるからーーー。た、たぶん、こっちが本題だから!)

ソチのSP後の記事なので、ぜーんぶ知っている内容です。知らないことはひとっっっっっつも書いてありません。でも、いいの。だって、羽生選手のこと、べた褒めなんですもの。そうそう、そのとおり!といっしょに膝を打ちながら、読んでくださいませ。ぺこり。ちなみに、「羽生結弦選手まわりの……」と銘打ったブログゆえ、羽生選手まわりの部分しか訳しておりません。こちらもご了承くださいませ。ふたたびぺこり。では、どうぞ〜。

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Icenetwork記事
Figure skating 101: Hanyu puts on clinic in short

フィギュアスケートで101点:羽生がショートプログラムで桁ちがいの強さを見せつける
チャンが3.93点差で2位。ブラウンも表彰台に手が届く位置に。

2014年2月13日
Icenetwork
リン・ラザフォード著

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木曜夜、羽生結弦はショートプログラム『パリの散歩道』のすべての要素を確実にきめて、アイスバーグ・スケーティング・パレスを興奮の渦に巻きこんだ。この日本の神童は101.45点という世界記録を打ち出し、約4点の差をつけてフリープログラムに向かう。

羽生結弦はソチに稲妻のごとく現れ、ショートプログラムの驚異的な演技でアイスバーグ・スケーティング・パレスを沸かせ、101.45という得点を叩き出した。

2014年の冬季オリンピックにおいて、この19歳の日本チャンピオンは自身の打ち立てた歴代最高得点を更新し、金曜のフリープログラムを前にしてパトリック・チャンを4点近く上回った。日本初の男子フィギュアスケート金メダル獲得まで、あと4分半だ。

腰痛によるエフゲニー・プルシェンコの劇的な棄権や、ジェレミー・アボットの4回転トゥループにおける頭部からの恐ろしい転倒など、波乱含みだったこの夜、世間の注目を一身に集めたのは「ユヅ」だった。

彼は躍動感あふれる演技で観客に訴えかけ、伸びやかなスケーティングで『パリの散歩道』のすべての要素を軽々とこなした。最初の4回転トゥループをはじめとして、彼のジャンプは高く、安定しており、スピンはなめらかでスピードがあった。

「いい出来だったかなと思います」羽生は通訳を介して、そう話した。「出来としては90%くらいでしょうか。まだピークはこれからです」

トロントのブライアン・オーサーに師事する、この10代の青年は、練習中に4回転トゥループとサルコウを軽々と跳ぶことで――文字どおり完璧なステップとスピンと同様に――観ていた者を驚かせ、ソチのフィギュアスケート界で話題の的となっていた。

「彼が私のもとに来たのは16歳のときで、ほかの16歳のアスリートと同じように、もっと速くなりたい、もっと強くなりたい、もっともっともっとという感じだった」とオーサー。彼は2012年の4月から、羽生のコーチを務めている。「試合当日に安定した演技ができるよう、うまく調整するのがひと苦労だったよ」(※)

2010年、羽生は世界ジュニア選手権で優勝し、2012年の世界選手権では銅メダルを獲得。昨シーズンの世界選手権では4位だった。12月のグランプリファイナルでは、チャンを制している。

オーサーによると、彼の急成長の理由は、継続的なエクソサイズや体を鍛えることも含め、スケーティング技術の向上をつねに重要視してきたためだという。

「たとえユヅがいつでも大きな試合に出られる状態だとしても、トレーシー・ウィルソンとデヴィッド・ウィルソンと私はスケーティング技術の向上に取り組んできた」オーサーはそう話す。「単に通し練習をするんじゃないんだ。私はそればかりやってきたから」

オリンピック金メダルにもっとも近い位置にいると思われる、このような強敵の出現は、カナダにとって悪夢である。それは、世界選手権で3度金メダルを獲得し、いわゆる「カナダの呪い」を破って男子フィギュアスケートでカナダ初の金メダルを狙うチャンにとっても同じだ。

カナダからは、過去に3人の世界チャンピオン――オーサー(1988)、カート・ブラウニング(1992,1994)、エルヴィス・ストイコ(1998)――が世界チャンピオンとしてオリンピックに出場している。そのうちのだれひとりとして金メダルは獲っていない。オーサーとストイコはどちらも2度、銀メダルに終わった。

「だれも獲得できていないものを、今度は私がつかみとる番になった。いまはそれが目の前にあるわけだから、1日の終わりにそのことを考えずにいるのはむずかしいよ」23歳のチャンが言った。「このプレッシャーをかわすことのできる人はいないだろう。リンクに上がるときの目標が金メダルなら、トラブルが起きたときに備えるしかない。それを私はバンクーバー(2010)で学んだんだ」

チャンはラフマニノフの『エレジー』ですばらしい滑りを披露した。音楽にぴったりと寄り添う、流れるような華麗なスケーティングを見せたが、トリプルアクセルの着氷が乱れて、1位を逃す結果となった。彼のスコアは97.52点。羽生とは3.93点差で金曜のフリープログラムを迎えることとなる。

以前から、トリプルアクセルはチャンの武器の中でいちばんの弱点だが、彼は自分のミスを前向きにとらえようとしており、大きく跳びすぎたためにコントロールがむずかしかったと説明した。

「トリプルアクセルでは跳びすぎてしまった。自分では安定してきていると思っているよ」とチャン。「再生画像を見たが、かなり高すぎたね。転倒せずにすんでよかったよ」

その数分後、チャンは自分より若い敵に挑戦状を叩きつけた。

「あすはちがう日になる。フリープログラムには自信を持っている。このプログラムですばらしいシーズンを過ごしてきたし、調整方法もわかっている」

「オリンピックというのは簡単になにかが成し遂げられる場所じゃない。2位というのはいいね。追いかけるのは好きなんだ。リンクに出て、自分のプログラムを楽しむことができる。ユヅは(その背中に)慣れない的を貼り付けているようなものだ。彼はどう、それをかわすのかな」

チャンは、カナダの伝説的コーチ、オズボーン・コルソンのもと、クリケットクラブでスケートを学んで、育った。カナダ選手権で8回、金メダルを獲得したオーサーの指導するスケーターが、カナダの呪いを破らせまいとしている現実に、皮肉をにじませた。

「(オーサーが)達成できなかったことを達成しようとするのを、オーサー自身がじゃましているという見方もできるけれど、それも楽しんでいるよ」とチャン。「最終的に、フィギュアスケートは個人競技だ。互いを負かそうとは考えていない。自分自身の限界を越えて、できるかぎり最高の演技をする。1日の終わりに闘っているのは、自分自身と、一種の内なる悪魔だよ」

3位の選手とは、10点以上の差がついている。3位から6位までの選手の差はそれぞれ1点以下で、そのすぐあとに6人が続く。

2度のヨーロッパ・チャンピオンに輝いたハビエル・フェルナンデスは、最初の4回転サルコウとそれに続く3回転ルッツ―3回転トゥループのコンビネーションで着氷が乱れた。86.98点となり、3位でフリープログラムにのぞむ。

「あまり調子はよくなかったけど、それでもプログラムのすべての要素を必死でこなしました」22歳のフェルナンデスが話す。「彼ら(羽生とチャン)とは差がありますが、ぼくのあとはほんとうに僅差なので、あしたはしっかりと気持ちをつくっていって、もうすこし演技と自分のすべきことに集中するつもりです」

フェルナンデスのコーチも務めるオーサーは、彼とじっくり話すつもりだと言った。

「胸の内で燃える、いつもの炎がなかった」とオーサー。「緊張していたんだろう。強い気持ちで向かうことができなかった」

羽生やチャンと同様、フェルナンデスもソチで歴史をつくろうと試みている。彼の場合は、冬季オリンピックでのスペインによる、まだ3つ目のメダル、そしてフィギュアスケートにおける最初のメダル獲得という歴史だ。

(※2012年の4月なら16歳じゃなく、17歳ですね。もう、オーサーったら)
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「日本初の男子フィギュアスケート金メダル獲得まであと4分半」!
すばらしいっ。
cocoより、コピー大賞さしあげます!(いらないだろうけど)
たしか本田武史氏が練習のときから羽生選手が目立っていたと話していましたよね。プルシェンコ選手と羽生選手がとにかく目を引いていた、と。中庭健介氏もソチSP後に「これだけ練習から安定している選手も少ない。彼を見ていて失敗をするイメージがわかない」と書いていらっしゃいます。

あの日のこと、思い出します。あの夜(というより早朝)テレビを観ながら、どんなに誇らしかったことか。それから1日、どれだけ強い願いをこめて祈りつづけたことか。結果は結果でしかない、羽生選手がオリンピックの舞台で納得のいく演技ができさえすればそれでいい。そう思っていたはずなのに、いざ金メダルが目の前にちらつきはじめると、これまで自分がどうやって息をしていたのかすら思い出せない。そして獲得した金メダル。羽生選手自身、信じられないようすで、それ以上に自分に納得がいかないようすでした。

彼は闘争心の塊で、負けん気が強くて、そこが大きな魅力です。でも、これほどまでに魅かれるのは、その儚さゆえだと思っていました。ふとしたときに見せる儚げな表情――どこか生き急いでいるような、笑っているのになにかを秘めたような表情。それは彼が過ごしてきた辛い日々のせいかもしれませんし、その細い肩にいつのまにか載せられていた、たくさんの重荷のせいかもしれません。アイスショーでにっこりする姿を見ても、ふっと目を離した瞬間に消えてしまっていてもおかしくないような、そんな心もとなさに胸が乱れました。

でも、仙台パレードでの笑顔を見て、思い直しました。たまに垣間見えていた翳りはそこからすっかり消えてなくなっていました。世界選手権で納得のいく形で優勝できたこと、自分を祝福してくれる人がこれほど大勢いるのを目の当たりにしたこと。そのことが、彼が深い覚悟とともに背負ってきた、多すぎるほどの荷物のひとつを下ろしてくれたのかもしれません。そこには、ただひたすら、うれしそうな、満面の笑みを浮かべた19歳の青年の姿がありました。一点の曇りも陰りもない、どこまでも美しいだけのひとりの青年が立っていました。

それも、すべて、私の勝手な思いこみなのかもしれません。想像の中で創りあげてしまった物語の一部にすぎないのかもしれない。でも、そんなことどうだっていい。ただ、彼が笑っていてくれさえすれば。日本のためでも、ファンのためでもなく、ただ彼自身のために。
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[ 2014/05/06 21:52 ] 羽生結弦 | TB(0) | CM(18)

ビックリした~!!

cocoさんこんばんは

ちょっとcocoさ~ん!不意打ちくらってビックリしたじゃないの!
まさかネタに自分が出てくるとは・・でもいいです ちょっと嬉しいです
また使えそうなこと言ったら使って下さい 心の準備OKです

ベガッタ君ね・・確かにあの中に入っていれば
こちらの姿を見られないので 緊張しないでいられるかも
でも1度あんな目にあっているから きっと警戒されて近づいてくれませんよ
だったら他の「むすび丸」あたりがいいんじゃないかな

BDプレイヤーまたは外付けBDドライブを買うよりは
DVDの「覚醒の時」を買ったほうが安いですね
まだまだ発売まで2か月もありますから ゆっくり考えて下さい

本題です 長~い翻訳ありがとうございます!!
ところどころリンクが貼ってあり とても楽しめました~
私のパソコンでは色が違うのかもしれませんが 薄い水色なので
リンクの文字色をもう少し濃くするとわかりやすいかも
(余計なことだったらごめんなさい 気付かない方もいらっしゃるかと)

「出来としては90%くらいでしょうか。まだピークはこれからです」
祝勝会で自己解説していたときに「クロスとか全然だめですもん」と
悪い部分も言っていました それらができていたら・・一体何点なの?!

パトリック選手の発言は
彼の中の悪魔 オリンピックの魔物が言わせたのではないでしょうか
いつもはこんな言い方しません やさしい方です

中庭健介氏の記事
リンクありがとうございます とても良い記事でした
羽生選手の高得点の理由を説明してくれて 一般人にも納得できます
失敗するイメージがわかない・・そのとおりです
私はSP直前の彼の眼をみて 鳥肌がたちました
その眼はまるで「これから起こる未来をみている様な眼」だと思ったんです
羽生選手ならそんなことができそうな気がしませんか?

最後に cocoさんの書かれた内容にグッときました
そうです 私も羽生選手にいつも笑顔でいてほしい一人です
今日もありがとうございました また遊びに来ますね!


[ 2014/05/06 23:54 ] [ 編集 ]

泣いちゃいました・・・。

こんばんは。
またお邪魔してしまいました・・・。
前半は大変な任務、お疲れ様です!(笑)
私も追い出・・・でなく、お出かけしていただき、たっぷりとファンブックや動画を・・・いやいや、家を守ってみたいです(^_^)
小学生と幼稚園児3人を、パパ一人では見てくれないので悲しい(T_T)

それと、後半・・・。
本当に重荷を少し落としてくれてると嬉しいです。
辛くて怖くても、心無い言葉を浴びせられても強がって、ボロボロでも、目の下のクマがひどくて痩せてしまっていても、彼の一生懸命と言う言葉通り、真摯に試合に臨み、私たちの期待を受け止めてくれていましたよね・・・。
もちろん優勝は嬉しいけど、見てるのが辛くて苦しい時もありました。
でもいつだって彼は自分に打ち勝っていくんです。弱い私の心が恥ずかしい・・・。
だから、ワールドの「終わった。」は号泣でした・・・。
頑張ったよね!早く休んで!って。
だからパレードでの、太陽に負けない眩しい笑顔が本当に嬉しかったです。
cocoさんのおっしゃる通りだと思います!
どうやってもあの笑顔を守りたいですよね・・・。
試合を見に行くことも出来ないし、ショーも年一回しか行けないし、何をどうすればよいか分かりませんが、ただただ、彼の幸せを祈るだけの毎日です・・・。

最後に、いつも楽しませてくださって有り難うございます!
cocoさんのブログ大好きです(^_^)
[ 2014/05/06 23:59 ] [ 編集 ]

ありがとうございます

コミカルな出だしに毎回爆笑させて頂いております。
しかし今回の記事はあまりにも愛に溢れていて出だしとは裏腹に最後は涙でした。
いえいえ、翻訳して下さった記事ももちろん素敵で有難いものですがその後の『彼は闘争心の塊で』から『胸が乱れました』までが私がいつも感じていた気持ちと全く同じでありました!
そこにまず感動!
そしてさらにその後のパレードでの笑顔から推測された内容が嬉しくて涙‥‥‥

ああ!なんて素晴らしい!
本当に羽生選手本人が自分自身の為に笑顔になれたならどんなに嬉しいでしょうか。
想像もつかない努力努力の日々、泣きながら練習していた日々。
何時間も泣いたというカナダ行きを決意するまでの日々。
それらがあの春の日差しの下での笑顔として報われたと言う事実に心から喜びを感じます。
全ての努力が報われる訳ではないけれど努力する事を躊躇わないで。
そう羽生選手は子供たちへメッセージを送りましたよね。
羽生選手の身体と心の中から溢れ出た偽りのない真心のこもった言葉でした。
今cocoさんの記事を読ませて頂きなんとも言えない幸せを感じています。
羽生選手の事をこんなに思っている方がいる!
羽生君!大丈夫だよ、皆応援してるよ!
と叫びたいくらいです(叫びませんが)
ありがとうございました!
幸せな気持ちのまま寝ますw

乱文失礼しました。
[ 2014/05/07 00:17 ] [ 編集 ]

トリ?トリ?…あぁ、あの鳥ですか!

cocoさん、こんばんは。
最初は何のお話かと思いました。読み進んで納得です。
アレは私も動画で観ましたが、確かにけしからん
トリですe-262
そうそう、cocoさん、みっちりお説教お願いします…って、
着て逃げるんですかぁ?始球式があることを祈ってます。
なりすましに成功したら、ぜひこのブログで報告をお願いしますね。
そういえば仙台、崖っぷち状態ですが、今日は勝ちましたね。良かった♪
なかなか劇的な試合展開だったようで、羽生選手もきっと喜んで
いるでしょう。
我が家が応援している大阪の某チームも厳しい状態で、
仙台が勝つのは、順位的にはかなりマズイんですが、
最近の私は、心の中で密かに仙台を応援してたりします。
家族の手前、決して口には出せませんけど。(汗)
記事の翻訳、ありがとうございました。興味深く読ませて
いただきました。けれど今回は、cocoさんご自身が
書いておられる文章により感動しました。そうですよね、
彼が笑っていてくれるのが、何より嬉しいですよね。
今回の写真の羽生選手の表情も、最高です。
深~い愛情が感じられる、読んでてうるっと来る内容でした。
DVDとBDのお話、私は両方注文してしまいました。届いたらどっちを
観るかで悩みそうです。アイスショー、いっぱい出てくれるのは
嬉しいけれど、悩みの種ですね(笑)私は幕張1回だけになりそう
ですが、ゲストシンガーの御方が、いったい誰と何の曲でコラボ
するのかドキドキです…。
また、長々とお邪魔してしまってすみません。では、おやすみなさい。
[ 2014/05/07 00:35 ] [ 編集 ]

みなさま、こんばんは♪

なんだか私のはずかしい文章に共感していただけてうれしいです。
さっきから脳が眠りに襲われいすい、タイプミスばかりしてどうしようもないので、お返事はあしたさせてください。
すみません〜。
akiさん、シトラさん、小梅さん、yumiyumiさん、コメントありがとうございました!
[ 2014/05/07 01:47 ] [ 編集 ]

英語力も日本語力も、あっぱれです!

長文記事の翻訳、お疲れ様でした。

ゆづ君、スケーティング・パレスに「稲妻のごとく」現れたんですね(笑)。
ゆづ君べた褒めの記事、うれし恥ずかし、という感じで読みました。

そして、前文も後文も面白かったです。

cocoさんの翻訳文を読んでつくづくと思うのは、
その英語力もさることながら、日本語力の見事さです。
綺麗なわかりやすい自然な日本語に訳されていて、感動します。

貴重な連休中、私たちゆづファンのために長文読解してくださり、
感謝の気持ちでいっぱいです。

そして、前文はユーモラスだし、特に後文からは、
cocoさんの熱いゆづ愛をビシバシ感じました。

そして、パトリックですが、他の方も言われている通り、
優しい人で、普段はこんな挑発するような発言をしない方だと思うのですが、
オリンピックという特別な舞台が、彼にこのような一種の強気発言をさせているように感じます。

私は、フリーが終わって順位が確定した後、パトリックとゆづ君がハグしているのを見て、
とても感動しましたよ。

あ、例によって、記事の更新をこすもさんのところにお知らせいておきました。
私の大切なミッションだと思っているので。
[ 2014/05/07 02:07 ] [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2014/05/07 02:23 ] [ 編集 ]

ありがとうございます

おはようございます。
先日は、初めてのコメントに丁寧なお返事を頂き感激しておりました。
ありがとうございました。

今日の記事、いつもにもまして軽快で楽しい始まりで、嬉しい翻訳に続き、そして最後の文章。
あれ?これも翻訳?何かの抜粋?
と思っていたら、cocoさんの文章だったんですね。凄いです!
胸にずしりと響き、感動して涙しました。

そして、今、「前へ前へ」とひたむきに努力しているゆづくんの姿が浮かんでいます。

フィギュアは昔から好きだったけれど、まだまだ勉強不足。
初参戦のアイスショーに向けて、私も努力します~。

素晴らしい翻訳ありがとうございました。

[ 2014/05/07 07:02 ] [ 編集 ]

みなさま、おはようございます!


上の私のコメントにすでにタイプミスがあるという……何度も書き直したはずなのに、ほんとうに脳が寝ていたみたいです。ぐぐぐ。すみません。

akiさま

勝手に登場させちゃてごめんなさーい。でも、OKいただけたので、なにかの機会にはまたご登場くださいね。ありがとうございます。

そう、ベガッ太くんなら、中にだれが入ってるかわからないからいいかなって。でも、そうか、あんな目にあったから警戒されてますよね。では、アドバイスどおり、むすび丸、狙います! それでハイタッチしてもらって、ツーショット写真撮ってもらいます! これをツーショット写真と呼んでいいのかどうか、悩ましいところですが(笑)。

やっぱり、ふつうのDVD買ったほうがずっと安いですよね。
その手でいこうっと。売り上げにも貢献できるし。

本題のリンク、テンプレートの設定でちょっと濃い目の色にしてみました。
前回から記事内の文字に色を使う技をおぼえたので、よけいにわかりにくくなってしまったんですよね。もう少し試行錯誤してみます。教えてくださって助かりました。ありがとうございます!

祝勝会での自己解説、楽しかったですよね〜。体が勝手に踊ってるし、FSになると、帰ろうとするし(笑)。実際、全部完璧にできていたら何点が出るんでしょうね。それだけ鬼プロということですよね。

パトリック選手の言葉、別のところでも報道されていたので知っていましたが、私、強気な発言大好きなので、なんとも思わなかったんです。文字どおり、世界でトップの選手たちがしのぎを削る舞台なので、逆に控えめな発言だなあと思ったくらいで。でも、その後、パトリック選手がほんとうに精神的に追い詰められた状況で一睡もできなかったという話を読んで、涙……。それほどメダルって重いものなんですね。オーサーもほかの人には理解できないと話していましたけど、ほんとうに凡人には想像もつかない領域です。

「これから起こる未来をみている様な眼」、かっこいい!
まさしく未来を見て、それを意地でも実現させてやるぞ、という鋭い視線でした。惚れました(照)。

シトラさま

いやー、ほんと、大変な任務でした。
こんなに過酷な1日はひさしぶりでしたよ。あー、幸せ(笑)。
お子さんが小さいと自分の時間はほとんどとれないですよね。
シトラさんが少しでも息抜きの時間がとれますように。

私もだれかのファンになるのがこんなにつらいこととは知りませんでした。彼が「命を削るくらいの演技をして」とか言っているのを聞くと、「頼むから、命は削らないで〜」とはらはらします。彼の場合、比喩になってないから。ワールドのEX後の「終わった」という言葉と表情の変化は劇的でしたね。彼の中でひとつ区切りがついたんだなと思うと、じーん。私だってアイスショーに行っても記憶失ってるだけですので、なんの応援も支援もできていないのですが、シトラさんと同じく、ただ彼の健康と幸せを祈っています。
そしてブログ、楽しんでいただけてうれしいです♪

小梅さま

しょうもない前振りに笑ってくださってありがとうございます。どこまでしょうもないことが書けるのかという一種の挑戦でもあります……って、私はどこに向かっているんでしょうか?(笑)

そして、同じように感じてくださっていた方がいらっしゃるなんてうれしいです! ほんとうに、カナダ行きの前に吉田さんのところで何時間も泣いていたとか、帰国しても自分は裏切り者だから誰にも会わなかったとか、そういうエピソードを聞くだけで泣きそうになります。そんなに背負わなくていいのに、と思う反面、だからこそ、自分ひとりでは成し遂げられないような力がいざというときに出るのかもしれないと思ったり……。どんな彼も彼なのですが。でも、思いの丈をそのままぶつけたような恥ずかしい文章で幸せな気持ちになっていただけたなんて、私のほうがうれしいです。小梅さん、ありがとうございます!

yumiyumiさま

ほんとあのトリはけしからんですよね。はーい、なりすましに成功したら、ご報告します……って、実はこの話には続きがありましてですね(えっ、聞きたくない? でも、書いちゃう〜)。私がベガッ太くんになりすましているあいだ、このブログはベガッ太くんのナカノヒトに任せるわけです。パソコンを渡して「はい、電子辞書は中に入ってるし、リリィさんリクエストの記事はブックマークしてあるから、よろしく。ついでに第二の我が家であるスタバのカードも貸してあげる。チャージしたばかりだから、しばらく使えるし、スタバなら無線LAN飛んでるから、更新よろしくね」と頼むわけです。すると、実はナカノヒトがすごく優秀で、私より翻訳はうまいし、前振りもオチもキレッキレ。一気に人気ブロガーへと上り詰め、私の帰る場所はなくなり、しかも、羽生選手の始球式はないまま、永遠にベガッ太くんを続けるしかないという……。ああ、この妄想癖、どうすればいいんでしょう?(笑)

サッカー、私、まったくわからないのですが、ふふふ、ひそかに仙台を応援してらっしゃるのですね。それは家族には言えないですね〜。つらいところですね。でも、やっぱり、私も仙台絶賛応援です!(笑)

幕張のアイスショーはそこがいちばん気になりますよね! やっぱり、パリ散なんでしょうか……どきどき。
そして文章のこと、ありがとうございます!

リリィさま

とんでもない、私が自己満足のためにやっていることですので、逆に読んでいただけてほんとうにありがたいです。しかも、それで喜んでいただけるなんて、こんなにうれしいことはありません。ありがとうございます。こすもさんのところへのお知らせも感謝です。今回は古い記事だからなーと遠慮していたんです。あとで、こすもさんのところにもうかがいますね!

パトリック選手、上にも書きましたけど、私にはぜんぜん挑発しているようには聞こえなかったんです。トップアスリートはこれくらいでないと!というか、パトリック選手はこういうときも紳士的な表現をするなあというふうに感じていました(もしかして私が誤解させるような訳し方をしたのかもしれません。ちょっと追記かなにか入れることを考えてみますね)。ふたりのハグの場面、感動的でしたよね。あと、印象的だったのは、フラワーセレモニーのためにリンクに出る直前に羽生選手がテン選手に「きのう眠れた?」と聞き、「うん」と言われて、「ぼく、眠れなかったー」と話していたこと(どこかで読んだだけで、自分で聞き取れたわけではないので、不正確ですが)。なんかかわいい!と思ってしまいました。メダルの表彰直前なのに、いま話すこと、それ!?と思って。そういうところも魅力なのですが。

みぽさま

おはようございます!
こちらこそ、先日はありがとうございました!
さいきんでは、翻訳部分よりそれ以外のほうが長くなってしまって、自分でも頭を抱えています。
そして、最後の部分は読んでくださる方に自分の感情を押し付けているようでちょっと迷ったのですが、そんなふうに言ってくださる方がいらっしゃってほっとしています。
私もフィギュアは昔から好きですけど、いまだ勉強中です。
わからないことだらけで、そのたびに一から調べています。
アイスショーは純粋に楽しまれるといいと思いますよ〜。もちろん、細かいところまでわかったら、もっと充実すると思いますが、なにもわからなくても(はい、私のことです^^;)、ショーとして楽しめる構成になっていますので、ひととき浮世のあれこれを忘れて、どっぷりその世界に浸っていらしてくださいね。
[ 2014/05/07 09:07 ] [ 編集 ]

初めまして

いつも翻訳ありがとうございます。羽生くんのソチのSPを見て衝撃を受け以来魅力にはまりブログ巡り、動画巡り三昧の日々を送っている年配主婦です。家の事も適当に??こんな事で良いのか??少々の疑問は棚に上げ…の日々 
翻訳を読んでソチ五輪の衝撃の日々を思い出しました。「パリ散」見た時(初めてだったんです)「何これ??凄い!!」現実なのか夢なのかと思う程の完成された可憐な演技「どうして今まで羽生君の存在を知らなかったんだろう」以来動画・ブログ等PCにかぶりつき状態旦那や娘にあきれられながら…知るほどに魅力的(^^)何十年ぶり位にこんな気持ちになったんだろう?(幾つになっても恋!?) ベガッタ君変わりたい・うらやましい(笑)
覚醒の時 発売延期になって残念 予約してからBDレコーダーを購入した一人です(この為にBDプレイヤー買ったのは家人さんには内緒です)
仙台パレード 本当に全ての物から祝福されているような清々しい晴天の下cocoさんがおっしゃる通り一点の曇りも陰りもない、どこまでも美しいだけのひとりの青年…満面の笑顔(*^_^*)周りの皆も幸せにしてくれる 感動しました。
羽生君のこれから応援していきたいと思いますので宜しくお願いします。
ありがとうございました。 
[ 2014/05/07 09:57 ] [ 編集 ]

なみさん、はじめまして!

コメントありがとうございます!
これから出かけるので夜にでもお返事させてください。
ソチの「パリ散」はどこか神がかったような、すばらしい出来でしたよね!
私も家族に呆れられています……。
では、出かけてきますので、またあとで!
[ 2014/05/07 15:20 ] [ 編集 ]

けしからんですよね。

あのトリ。
あのトリ本当にけしからんですよね。普通2・3回ナデナデしておしまいじゃないですか。えんえんとナデ続けるというのはどういうことなんでしょう?多分男の方ですよね(中の…)。
私たちならわかりますよ。ええ、いつまでもいつまでも許されるならナデ続けたいです。夢と言ってもいいですね!
しかし男の人があの狼藉というのは、前から素直に不思議に思っておりました。やっぱり、かぶりものはヒトを大胆にするんでしょうか……。


シニア参戦後、猛スピードで駆け上がってきた彼に対してぶつけられるバッシングを、本人がまともに受けてしまっている言動を見るにつけ、違うんだよ、そんなこと誰も思っていないよ、応援している人がたくさんいるんだよ!と、ファンは悔しい思いをしていたと思います。
今は、一つ越えたかな、と。ワールド後、鬱屈した感じが消えたような。
COCOさんの文を読んで、ああ、そう思っている人が他にもいる、じゃあ気のせいじゃなくて本当に楽になったのかな、と嬉しくなりました。

羽生選手はきっと主役の運命を持って生れてきたんでしょうね。
というか、2012ニースのロミジュリを見ていたら「ああ、この子は
近いうち王として君臨する!!」と確信した人が大勢いたと思うんですよ。わあ、私の言ってるコト怖いな。電波系じゃないですよ。

『覚醒の時』早く見たいですね~。もちろんBD予約速攻ポチ!でした。
我が家でBDレコーダーの購入を決めたのは、ニースのロミジュリを繰り返し見ながら「来シーズンからはこの子の演技を見るためにBD買おう(旦那には内緒。でも真剣)。」でしたから…。

また楽しい記事、楽しみにしています!


[ 2014/05/07 16:29 ] [ 編集 ]

こんばんは♪

なみさま

はじめまして。記事を読んでくださって、ありがとうございます。
しかたないですよね。多少の犠牲は(と自分に向かって言う^^;)。
現実なのか夢なのか、ってわかります。
それにほんと、知るほどに魅力的だから、よけいにはまってしまうんですよ! やばいです!
BDプレイヤー、このために買われたんですか……うらやましい。
それはもちろん、内緒ですよね(笑)。
仙台のパレードは、写真や動画でしか見ていないけど、なにもかもが清々しくて、すてきでした。
ほんとうにこれからも心から応援していきたいです!

がっしーさま

そう、あのトリ、Jリーグでは珍しいヒール・キャラクターだそうですが、あのしつこさ!
私たちならわかります……って、いいの? ま、わかりますが(笑)。
そうですね、かぶりものは人を大胆にするんだと思います。
そしてブログも同じ。
顔が見えないから、こんな恥ずかしいことが書けてしまうんですね……。

がっしーさんも同じように感じてくださったとのこと、うれしいです。
ほんとうにすこしでも楽になってほしい、自分のために生きていってほしいと思います。

主役の運命を持って生まれてきた、というのはまさしくそのとおりだと思います。
2012のニースのときにはユロスポのサイモンさんも、彼は将来、まちがいなく世界チャンピオンになると言ってくれていましたし、注目した人は多かったんじゃないでしょうか。
BDレコーダー、お持ちなのがうらやましい〜。
そしてやっぱり内緒なんですね。
はい、だいじょうぶです。ぜったいに言いませんから!
だから、私がこんなブログ書いてることも、家族には内緒ですよお(笑)。
はーい、また遊びに来てくださいね。
[ 2014/05/07 21:27 ] [ 編集 ]

翻訳ありがとうございます

きゃ〜っ!cocoさん 確かに‼︎‼︎
オチのレベル 上がっていまぁ〜す\(^o^)/
くれぐれも ご無理しませんように…(笑)

ど〜ぞ!ど〜ぞ!ベガッタくんに成りすまし
ぺろぺろ…なでなで…もみもみ…ボコボコ…etc
思う存分しちゃって下さいませ(^O^)/

我が家もHDD パンパンで
版に移そうとしたら 壊れてて 移せない(・・;)
修理に 2週間程かかるらしいんです
SOIや紫綬褒章の授与式の放送とかまだありますよね
それ録画してから 修理に出そうかな…
けど、修理から戻って HDDの中身が消えてしまってたらどうしよう… (悩)

パトリックの発言 気になりませんでした
自分を鼓舞する言葉なのかな…って
それと、パトリック 素晴らしかったです。
1位を獲得できなかったこと、表情に出さず
隣の1位を取った選手に 祝福の笑みを贈っていたように見えました
羽生くん!ちょっとはパトリックと目を合わせて 微笑み合っても 良いんじゃない!?って
フラワーセレモニーとメダルセレモニーの時
ハラハラしてました^_^;

パレードの羽生くんは 沢山の人に祝福されて
本当に 楽しんでいたように見えました
ああ… この笑顔が ここで見られて良かったなって思いました
[ 2014/05/07 21:56 ] [ 編集 ]

Rieさん、こんばんは♪

いえいえ、オチのレベルはぜんぜん上がってないですよ。ずっと低空飛行中です^^;。
えっ、ベガッ太くんに扮して、ボコボコにしていいんですか?
じゃあ……って、できるわけないですね(笑)。

それより、レコーダーが壊れてるなんて一大事ですね!
そうですね、授与式まで待ったほうがいいと思いますが、外付けのHDDにつないでそちらに移すとか、できないですか?
私、最初はそうしたいと思ったのですが、我が家のは外付けのHDDにつなぐ端子がないと言われてしまったんです。
修理から戻って消えてたら、もう絶望しちゃいますね……。

パトリック選手の言葉、Rieさんにそう言っていただけてほっとしました。
でも、ひとによって、受け取り方がぜんぜんちがうんだなあと改めて気付き、気をつけなきゃなと思いました。
パトリック選手、ほんとうに立派でしたよね!
羽生選手、そんな状態でした?
ふふふ、確認してみますね。
パレードの日は1日、テンション高い状態に見えましたよね。
ひさしぶりに気持ちが解放されたのかなと思いました。
だったら、うれしいな。
[ 2014/05/08 02:01 ] [ 編集 ]

cocoさんごめんなさい

cocoさんこんばんは

こすもさんのブログでcocoさんからのお返事見ました
本当にごめんなさい・・今後は気を付けます
文章だけの表現って難しいです 
 ~湿っぽいのはこれで終わり~

ベガッタ君のお話の続き 読みました
藤子不〇雄ワールド・・!
笑うせぇるすまん的な怖~いオチですね
はっ!・・もしやあなたは すでにナカノヒト・・?

明日はお休みなので
ハビ君とパトリック選手の記事は明日じっくり読ませていただきます!
いつもありがとう それではまた遊びに来ますね!!
[ 2014/05/08 21:39 ] [ 編集 ]

ば、ばれました……?

やっぱり、前振りもオチもない記事が続いたから、
いつかはバレるんじゃないかとハラハラしていたけど、
こんなに早くバレるとは……。


じゃなくて。
akiさん、おかしすぎ!(笑)

新しい記事の前文、書き換えてきますね。
このままだとかえって気になっちゃいますよね。
ごめんなさい、ほんと、配慮が足りなくて。
では、akiさん、またゆっくりいらしてくださいね〜。
[ 2014/05/08 22:16 ] [ 編集 ]

akiさま

改めて。

もー、あやまる必要なんてないですよお。
だから、気をつけないでくださいね!
いいですか?
気をつけるの、禁止〜〜〜!!!!

というわけで、akiさん、またね〜♪
[ 2014/05/08 22:56 ] [ 編集 ]

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